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次世代ワールドホビーフェアー’10 Winter 大阪大会 09年1月17日(日)

 京セラドーム大阪で行われたWHF大阪大会でのカプコンコーナーのロックマンメインのイベントレポートです。

  
大阪大会のブースマップとカプコンステージスケジュール
目印のアドバルーンはロックマンエグゼオペレートシューティングスターが中心なので、エグゼロックマンになっています。

 

 
ブース内のショップ、今年は普通にカプコングッズショップという名前になっていました。
ロックマングッズでは、エグゼのマグカップやE缶(3缶まで)、ミソラ&ルナの下敷き、
エグゼオフィシャルコンプリートワークス、エグゼOSSは人気が高く、午後までには完売する人気っぷりでした。
イラストには載ってませんが、ロックマン&ロックマンXオフィシャルコンプリートワークス、チップチューンドロックマンなども売ってました。

 

  
ロックマン9の体験コーナーでは、ブレイドマンSTとストライクマンSTをプレイする事が可能で、
イージーとノーマル、さらにロックマンかブルースまで選ぶ事が可能でした。
体験台は2台を使用し、2回までゲームオーバーするか、2STクリアーするかのどちらかで交代でした。
回転率がわるかったせいか、お昼頃には一時、入場制限をかける事態にもなりましたが、その後は復活。
ロボットエンザ対策(?)で、ジェルタイプのアルコール消毒液もゲーム体験の場所に必ず置かれていました。

 

   
ロクコロ体験では、並んでいる4人でフォルテを倒しますが、勝っても負けてもロックマンノートがもらえました。
初心者の3連戦バトルでは、メットール2体とキャノーダム、次にファイアーマン、次に流星のロックマンかと思いきやバトルはお預け。
初心者の方で戦えなかった流星のロックマンを対決できるのが、上級者コース。勝った時だけシールがもらました。
フリー対戦は大会の予選がすべて終わった際に予選会場を利用して、
自由に対戦が可能なスペースになるので、手持ちのDSとエグゼOSSのソフト持参になりますが対戦が可能。
そこで対戦するだけでいいのかわかりませんでしたが、体験するとブルースのノートがもらえました。
相手がいない人は、研究員と対戦も可能だったようです。

 

 
引換所はコロコロコミック2月号についている半券を持ってくると、フォルテノートがもらえました。
コロコロ発売直後だったのか、午後になってもまだ余っている状況でした。
配信はフォルテとブライを配信、カプコンブース内なら何処でも受け取れますとの事でした。

 

  
タツノコVSカプコン ウルティメイトオールスターズは終始長い列を作っている印象でした。
常に70〜90分の待ち時間で人気があるコーナーだと思いました。
体験台は2台で、1人はCPUと対戦、2人は2人で対戦という感じで、2回戦う事が出来ました。

 

 
ロックマンスペシャルステージでは、主にロックマン10についての内容が主でした。
挑戦コーナーもあり観覧者から2名ほど選んで、ストライクマンSTのイージーで3分以内にボス部屋までいけるかをチャレンジ。
賞品にはロックマン10の帽子とE缶がプレゼントされました。
ロクコロステージでも観覧者から数人(子供)を選んで、対戦プレイ。
星を多く集めた人には、賞品としてデザイナーのサイン入りの色紙イラストをプレゼント。

 

おまけのお土産館

右下のロックマン大百科は帰りに勝った物なので、WHFとは無関係・・・。
帽子は1つに見えるけど、実は2つあって重なっていたり。

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