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THE KING OF PIKATYER 96

登場人物紹介

ピカチュ
ネズミネズミ。黄色い。 (投げやりな紹介)

ふじさ・スズキさん
ピカチュと同じくロックンスピリッツを持つ池原ナイズ(←?)されたスゴ腕ゲーマー。(偉業の例「X6の無傷伝説」)
『ROCKMANIA』の『総合掲示板』でナンバーマンアイコンを愛用されてます。

YUH−Xさん(yuh-Xさん)
ピカチュと同じく、『アンコール』の方が良かった派のライトット好きな方。 必殺技は「赤い衰勢」「描き逃げ」

 

プロローグ

ピカチュ 「(泣)シクシク・・・そういうわけで、無視されるわ、頭突きされるわ、雨浴びるわで、ともかくてんやわんやでした・・・シクシク(泣)」

ふじさ・スズキさん 「いやはや、すごい人生ですなぁ。自分は、トントン拍子でロックマン好きになっていったので、大きな波は無かったですね。というわけで、ダラダラと生活しているふじさに喝を入れてもらうため、ピカチュさんにサマーソルトスカルダイバーを喰らわせてもらいます♪」

ピカチュ 「うわあああん(感動) ありがとうございます。ふじささんだけですよピカチュからサマーソルトスカルダイバーを受けたいと言ってくださった方はぁあ (← そりゃそうだろ…(-_-;)) わかりました。喰らわさせていただきます・・・。 (タタタタタタ ピョ〜ン)サマーソルトスカルダどぁあああああ(←横からの邪悪な波動に押し流される)」

「ゴロゴロゴロゴロゴロ(※転がり)ドッシャ〜ン・・・・・」

ピカチュ 「いってぇ〜・・・ だっ誰だ!!?」

「 ザッ… ザッ… (足音)」

(荒野にたたずむ 黒衣の老人)

ピカチュ 「!!! おっおまえは!!」

殺意の波動に目覚めたライト 「・・・ふふ・・・ ねずみよ・・・」

ピカチュ 「ゴックン…(生ツバ)」

殺意の波動に目覚めたライト 「わしゃあ・・・・・・・ 殺意の波動に目覚めたぞい・・・」

・  ・  ・  ・  ・  ・  ・ (間)

ピカチュ 「・・・・・・ いえ・・・見ればわかりますけど・・・ 『ライト』の前におもいっきり書いてるし・・・」

「バキッドガッバコバココ」 (また余計なことを言ってしまってライトに ふくろ にされるピカチュ)

ピカチュ 「うわあああん だれかああ だれかああ 『ツキヨノヨルオロチノチニクル』 って助けてええええええ」

(その時、突然YUH−Xさんが現れた! (ふじささんはどこいった!?) )

YUH−Xさん 「ホントにアンコールの方が良かったと思う。物凄く経費がかから無いと思いました。スタッフロールが無かった気がします。ところで本編が終わるって本当? YUH-Xです どうもモーニンアフタニング(意味不明) 」

・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  (間)

ピカチュ 「 ・ ・ ・ 。 いや 何言ってるんですかYUH−Xさん! 助けてください!!(泣)」

YUH−Xさん 「ツキヨノヨルオヤヂノチニクルッタライトットが現れた。 『だすーーーーー』 きゅぅぅん。 ライトットは倒れた。 つぎの退けもんを使いますか? いいえ !!逃げられない!!」

ピカチュ 「何言ってるんですかさっきからぁ(泣) 助けて お願い 助けてぇえええええ(バキッドガッバコバココ)」


その後・・・

あの例の荒野に巨大な闘技場が建築された・・・。(←話の流れ↑おかしいって!)

THE KING OF PIKATYER 96!! ここに開幕!!!

 

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