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スターマンフォルテ  第一章

第四話


いや・ ・ ・  あの人なら・ ・  もしかしたら・ ・ ・


あ の オ ー ル ブ ル ー 最 悪 の 怪 物 に ・・・・


(シャーロンを睨む真顔のスターマン総帥…)


スターマン総帥 「(急に涙が頬を伝う)よくも・・・ ワタシの・・・ ワタシの同志を粉々にぃいいいいいいいいいいい(涙ながらに叫ぶ)」


フォルテ 「いや粉々になってねぇええ!!!!!(;▽「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄]) 勝手に殺すな!!」


スターマン総帥 「ワタシはおまえをぜったいゆるさんぞぉおおおおおおおあああああああああああああああ(涙怒り白目叫び)」 


フォルテ 「・・・聞こえてねーし(;-_-) (真ZER02を見て)・・・おい・・・ 大丈夫か・・・? ホントにアイツで・・・(-_-;) 」
真ZER02 「・・・ワルイ・・・自信なくなった・・・(;-_-) 」


スターマン総帥 「うぉおおおおおお(突っ込んでシャーロンにボゴォッ!!と怒りのボディーブロー!!!さらに連続パンチ!!!!)」

「バギィ!!」 「ドガッ!!」 「ズドォッ!!」 「ズドババババババババババババババババ!!!!!!!!」 「バッシーン!!!!」
「スタークラ―――ッシュ!!!!!(パシ―――ン!!!!)」
「TとKとJを持つ三神技のうちのひとつ!! ジャマイカン・トルネード・キ〜ック!!!(ギャルルルルルルドガァッ!!!!)」
「TとKとJを持つ三神技のうちのひとつ!! キラー・ジャッジメント・トマホーク!!! キエエエエエエエエエエ!!!!(ドッス〜ン!!!)」
「エネルギーバランサー!(エネルギーバランサーを投げつける!!)」
「エネルギーバランサー!エネルギーバランサー!エネルギーバランサー!エネルギーバランサー!(連続エネルギーバランサー投げ!!!)」
「エネルギーバランサー火薬入りぃいいいいいいいいい!!!!!」

「ドドォオオオオンンン!!!!!(シャーロンを中心に大爆発!!!)」


フォルテ 「・・・アイツ…(;◎ ◎)」
シャドーウーマン 「総帥・・・ スゴイv」
真ZER02 「フッ… だろ?」


「シュ〜〜〜…(立ち上る煙…)」


スターマン総帥 「ハァ・・・ハァ・・・」


(煙の中から無表情のシャーロンが姿を現す…)


シャーロン 「・・・・今・・・ 何かしたか・・・?(ニヤリ)」


・  ・  ・  ・  ・  ・ 。


スターマン総帥 「きぃっ 効いてないのぉおおおお――――――――――――!!!!!?????(半泣き飛び出し白目叫び)」


フォルテ 「 (「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄]○;)ホ ン ト に アイツで大丈夫なのか!!?なぁあっっ????」
真ZER02 「相手が悪すぎたかもな・・・(;-_-) 」


シャーロン 「クククク・・・ 効くとでも思ったのか? まったく笑えるロボットだぜ(笑) てめぇら “くだらねぇロボット” と、俺たち “魚ボット” とじゃあ…  生  ま  れ  た  そ  の  瞬  間  か  ら  格  が  違  う  ん  だ  よぉ…! しかもこの俺は、魚ボットのナンバーワン・・・。 このオールブルーの・・・ この “魚ボット帝国” の帝王だぁ・・・。 敵うわけがないだろぉ〜? シャ〜 シャッ シャッ シャッ シャッ 」

スターマン総帥 「きっ 効(聞)ぃ〜 て な い よぉ〜〜〜〜(うんざりな顔)」

シャーロンを除く一同の心の声 「  だ・・・ ダチョウ倶楽部・・・・? この窮地で『ダチョウ倶楽部』かよ… しかも『聞く』と『効く』かけてるし…  」

シャーロン 「(無表情) ・ ・ ・ くだらねぇ…(バシッと手ビレで うんざり顔のスターマン を軽く弾き飛ばす)」

スターマン総帥 「あ〜〜〜れ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(そのまま船から飛び出て、海の上へ)」


シャドーウーマン 「はっ! そっ そういえば『スターマン』の弱点は『ウォーターウェーブ』! 海に落ちたら総帥は・・・」
真ZER02 「そういえばそうだった・・・ 相手は魚ボット・・・ 相性が悪すぎた・・・(;-_-)」
フォルテ 「終わったな・・・( -_-)」


スターマン総帥 「がぁ〜〜〜〜v ネビュラ… ネビュラチェ〜〜ンvvvv(スタークラッシュを縄(鎖)状にして船縁に引っ掛ける!)」

シャーロン除く一同 「 ・ ・ ・ ・ 『ネビュラチェーン』・・・?(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;) 」
フォルテ 「終わったな・・・( -_-)」


「ヒュ〜〜〜ン(ターザンみたいに振り子運動で船へ戻るスターマン!) ビタン!(船の側面にぶつかる)」


(しばらくピクピクと痙攣した後、星の鎖伝いによじ登る…)

スターマン総帥 「(船に上る)はぁ・・・はぁ・・・ (※独り言→)まったく・・・ 『  ウ  ォ  ー  タ  ー  ウ  ェ  ー  ブ  』  が  大  弱  点  の  ス  タ  ー  マ  ン  だ  か  ら  、  水  を  浴  び  た  ら  一  貫  の  終  わ  り  だ  っ  た  ぜ  !!!!!!!! 」


(→ズッコけてるシャドーウーマンと真ZER02)

フォルテ 「てめぇの弱点 大声で暴露してどぉするぅうううう!!!!!(;○「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄])」


スターマン総帥 「(・☆・)ああ ちなみに? 何で苦手な水にユ〜ラユ〜ラと浮かんでいて、『オートリカバー』で回復できたかというとね? ユ〜ラユ〜ラ揺れてたらね? イルカくん達が来てね。 (∩☆∩)私を使ってね、『キューイvキューイv』とカワイイ声を上げながらポンポンとボール代わりに遊びだしてね? そのおかげで、水に浸からずに回復できたというわけだよ〜☆ はっはっは シャドーウーマンちゃんが船上で魚ボットくん達に『いやぁvいやぁああv』とカワイイ声を上げながら辱められていた丁度その時、私も海上でイルカくん達に辱められていたというわけさ☆ (▽☆▽)シャドーちゃんの気持ちと私の気持ちは丁度その頃に相互リンクが貼られていたと推測するね、私なら。 で、ライフが全回した頃合を見計らって、まずイルカを撲殺し、船上に上がったというわけだよ〜 はっはっは」


(スターマン総帥が、もと浮かんでいた近辺でユ〜ラユ〜ラと白目で浮いているイルカが数匹…)


シャーロン除く一同 「  命の恩人(イルカ)を・・・ 撲殺てぇ・・・ 酷すぎる・・・・(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)  」

スターマン総帥 「まあ いずれにしても 『 ウ ォ ー タ ー ウ ェ ー ブ 』 が 大 弱 点 の ス タ ー マ ン だ か ら 、 水 を 浴 び た ら 一 貫 の 終 わ り だ っ た と い う 事 実 は ゆ る ぎ な い が ね はっはっは(▽ ☆ ▽)」

フォルテ 「 改 め て 言 う なぁあああああああああ(メ▽;「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄])」


シャーロン 「(笑)てめぇ 水が苦手なのか・・・? ククク・・・ “くだらねぇロボット” らしく無様な死に方をさせてやる(ガシッとスターマンをつまみ、同じ船の別の場所に向かって大ジャンプ!!! 巨大なプールが船上に設けられている!! ドス〜ン!!!と降り立ちポイとスターマンをプールサイドに投げ捨てる)」

スターマン総帥 「あ〜〜れ〜〜〜〜(ヨヨヨと色っぽく倒れる)」

シャーロン 「 『シャーロンパーク』 へようこそ(笑) 」

(おもしろがって魚ボット達も次々『シャーロンパーク』に移動してくる) 

スターマン総帥 「(ナヨナヨしながら赤面)いったいっ いったい何をする気ですか!?(ドキドキドキ…v)」

シャーロン 「ククク・・・ “水遊び” だよ・・・(ブンッと手ビレを振る※『水掻き』)」

「ドボボォオオオオン!!!!(プールから巨大水柱が上がりスターマンに降りかかる!!!!)」

スターマン総帥 「(いきなり男声に戻って)うぉおおおっっ やべぇえ!!!!(サッと身をかわす)」

シャーロン 「クククク・・・ 無様だなぁ〜? ロボットぉ〜?(ブンッとまた『水掻き』!!!)」

「ドボボォオオオン!!!!」「うぉおお」 「ドボボォオオオン!!!!」「危ねっ」 「ドボボォオオオオン!!!!」「ひぇええ」

「はははははは馬鹿みてぇアイツ〜」 「威勢良く出てきてこの様だぜ〜」 「何が総帥だよあはははは」 「最高に笑える偽ヒトデ型魚ボットだぜ〜」
「ヒヒヒヒヒヒヒヒヒトデ」 「サケケケケケケケケケケケケケケケケ」 「シャケケケケケケケケケケ」 「ギャハハハハハハハハハハハハ」

(魚ボット達の大爆笑の中、逃げ惑うスターマン、生きた心地のしないシャドーウーマン、イライラしているフォルテ、半ば諦めかけの真ZER02)

シャーロン 「(『水掻き』しながら大口を開けて大爆笑)シャ〜  シャッ  シャッ  シャッ  シャッ  シャッ  ガッ(ドドォオオオオンンン!!!!!口の中で火薬入りエネルギーバランサーが大爆発!!!!)」 


(笑い顔で固まる魚ボット達)


・  ・  ・  ・  ・ 。


「ぷっ」

スターマン総帥 「(>☆<)ぷははははははははははははははひひひははははは(笑い転げる)今の見た?今の見た〜?ぷはははははぎゃひひひはははははドンピシャ♪ドンピシャ♪ 口の中にエネルギーバランサーがドンピシャ〜vvv ぎゃひひははははははははは ナ〜イスショットv よっ 総帥っ ナ〜イスショットvvv ぎゃはははは大口開けて笑うからぁ〜 笑うからぁ シャーロンさんこんなことにぃ〜ひひはははははははははは(抱腹絶倒)」

(青ざめる魚ボット達、 フォルテ、シャドーウーマン、真ZER02表情には出さねど心の中で「ナ〜イスショット(笑)」 )


シャーロン 「 ・ ・ ・ ・ (閉じた口から数本の煙… 糸目がさらに細くなり…充血… こめかみに浮かぶ図太い血管、血管、血管…) 」

スターマン総帥 「(抱腹絶倒)ぎゃひひひははははははははがっ(ガシッと笑い口をつかまれる!!!!!)」

シャーロン 「(スターマンをつかみながら) く  だ  ら  ね  ぇ  ロ  ボ  ッ  ト  がぁ〜…  魚  ボ  ッ  ト  で  あ  る  こ  の  俺  にぃ〜…


「  な  に  を  し  たぁああああああああああああああああああ(ズダァアンンッッと思いっきりスターマンを巨大帆柱に叩きつける!!!!!!!)」


スターマン総帥 「… …―――(白目、大口、帆柱からズリ落ちる…)」

シャーロン 「(ドンドンドンドンっと大口を開けて突進!!!!!!!)バァアアグゥウウ!!!!!(咬む!!!!!!!!)」

フォルテ達 「!!!!!!!」 

スターマン総帥 「うぅおお〜 危なかった〜〜〜(間一髪! 寸でのところで横にかわしている… 見上げた先に帆柱に咬みついているシャーロン)」

シャーロン 「ググググギギギ…(メキメキメキメキとシャーロンの数倍はある図太い帆柱に亀裂…)」


「メキメキバキキィイイイイイン……… ド ッ ッ ズゥウウウウウウンンン」 (帆柱が完全に咬み砕かれ… 大音響と共に倒れこむ…!!!!!)


(柱の半分は巨大な水しぶきと共に海に飲み込まれていく…)


フォルテ 「 ・ ・ ・ ・ おいマジかよ・・・(汗)」
シャドーウーマン 「・・・・(真っ青)」
真ZER02 「あの図太い柱を・・・!? ・・・さすが『魚ボット帝国 帝王』・・・(苦笑い) 他の魚ボットとはケタが違う・・・(汗)」


シャーロン 「(座り込んでいるスターマンを見下ろしつつ木片を噛み砕きながら)バリバリボリボリ 次は・・・ボリボリ・・・ ゴックン… …てめぇが 噛み砕かれる番だぁ・・・(不気味な笑み)」

スターマン総帥 「・・・・( ◎ ◎)  あ・・・ああ・・・(;◎ ◎) な・・・なんて (;◎;◎) なんて・・・(急に飛び起きて船縁へダッシュ!!!)」

一同 「?」

スターマン総帥 「(船縁に上り、海を望みながら) な ん て 広 大 な 海 な ん だ ぁああ!!!!!(;◎「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄]) 」

シャーロン除く一同 「 驚 く ポ イ ン ト 違 う だ ろ !!!!(全員同時指差し白目ツッコミ) ( しかも今頃気づいたのかよ! ) 」

スターマン総帥 「(噛み砕かれ、海に浸かっている巨大帆柱そっちのけで) 広い! とてつもなく広い!! これが『オールブルー』!! 『魚ボット帝国』!! け・・・ケタが違う…!! 違いすぎる…!!!!!  (;◎「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄]) 」

シャーロン 「フン… 今頃気づいたか・・・(笑)」

スターマン総帥 「 青い空! 白い雲! 透き通った水! 魚たちの楽園!! コックの憧れ!! 海の幸の宝庫!!! ・・・(魚ボット達の方を向いて)…改名しろ・・・。」

魚ボット一同 「?」

スターマン総帥 「 『魚ボット帝国』改め…! この海を…! 『 お  魚  天  国 』  と  改  名  し  ろ !!!!!! 」

シャーロン除く魚ボット一同 「 するかぁあああああああああああああああああああああああああ(全員同時白目叫び) 」

(→ズッコケてるフォルテ達…)

スターマン総帥 「おのれぇえ ではいったい 何 天 国 が い い の だ !!!!!(「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄]▽メ)」

「なんで改名前提で話してんだよ!!」 「しかも『天国』限定かよ!!」 「 ここは『魚ボット帝国』だ『魚ボット帝国』〜!! 」

スターマン総帥 「何だよ!! いいじゃん! 『お魚天国』〜!!! カワイくていいじゃん!!! テーマソングもあるし〜…(バギィイイイイ)」

一同 「!!!!!!」


( ドサッと倒れこむスターマン総帥… 手ビレを振りぬいているシャーロン… )


シャーロン 「(無表情)いい加減にしろよてめぇ・・・(うつぶせに倒れているスターマンの背中をドズッ!!!!!と踏みつける!!!!)」

スターマン総帥 「ガフッぁあ(白目で吐血…!)」


(静まる一同)


シャーロン 「(バシッドガッズドッ!とスターマンを蹴りながら)『おさかなてんごく』だとぉ〜? なめてんのかてめぇ(バギィイイイイイイ!!!!!!!!)」

スターマン総帥 「(ズダンッ!!!!と壁に蹴り飛ばされ! ズリ落ちる…)…―― …―――― …(白目、痙攣…)」

(ゆっくりと歩み寄るシャーロン、そしてスターマンを見くだし、蹴る!! また蹴る! 殴る!蹴る!蹴る!殴る!殴る!殴り続ける!!)

「バギッ!」「ボゴッ!!」「ズドッ!!」「バシッ!!」「ブシャッ!!!」「ドズッ!!」「バグゥッ」「ゴバァアアッッ!!!」「ブシュァアアッッ!!」

(飛び散るオイル… オイルに染まる壁… 壁にどんどんめり込んで行く血みどろのスターマン…)


フォルテ 「・・・・(;◎ ◎)」
真ZER02 「・・・・( ◎;◎)」
シャドーウーマン 「(震えながら小声で)… … やめて… やめてぇ…(涙ポロポロ…)」


シャーロン 「 ・ ・ ・ ・ (メキメキメキ…とめり込んだスターマンを引きずり出し、吊るしあげ、バンッ!!!!と下に叩きつける!!)」

スターマン総帥 「(ズダン!ダン!!と倒れこむ! 白目、痙攣、血みどろ…)…―― … … …(ヨロヨロと身を起こす…)ガホォオ…(吐血して片ヒザをつく…)… … …―――(ピクピク…と痙攣…)」

シャーロン 「(見くだしながら)ククク・・・ “くだらねぇロボット” の分際でぇ・・・ この世で最も最高の存在である “魚ボット” にぃ・・・ この魚ボット帝国の帝王であるこの俺にぃ・・・ なめたマネをするからだぁ…(笑)(ググググ…とヒレに力を込めて振りかぶる)」

魚ボット一同の心の声 「  とどめをさすきだ! シャーロンさん!!  」

シャーロン 「 “くだらねぇロボット”である上に、てめぇはしかも本家種族[シリーズ]・・・ 全種族の中でも 下[げ] の 下[げ] の 存 在・・・ (薄っすらと笑って…)いや・・・ も は や “存在” す る 意 味 す ら ね え 種族[シリーズ]だぁ・・・(不気味な笑み) クククク・・・この俺の野望・・・ 全世界『魚ボット帝国』化の足掛かりに〜 まず本家を一掃してやるぜぇ〜♪ シャ〜〜 シャッ シャッ シャッ シャ〜〜〜 シャッ  シャッ  シャッ  シャッ  シャッ  シャッ (ギンッと糸目を細め)先にあの世に送ってやるぅ! すぐにお仲間も大量に送りつけてやるぜぇ!! 存在意味ゼロの本家がぁあ!!! シャ〜シャッシャッシャッシャッ(手ビレをスターマンの首めがけブゥオオッッと振る!!!!!!!!)」

シャドーウーマン 「(飛び散る涙) 総 帥 ぃいいい――――――――――――――――


「 ガ キ ィ イ イ イ イ イ イ イ ン ン ン ン !!!!!!!!!! 」





・   ・   ・   ・   ・   ・


フォルテ 「  ・  ・  ・  ・  」
シャドーウーマン 「  ・  ・  ・  ・  」
真ZER02 「  ・  ・  ・  ・  」


魚ボット一同 「  ・  ・  ・  ・  (゜゜;)(゜゜;)(゜゜;)(゜゜;)(゜゜;)(゜゜;)(゜゜;)(゜゜;)(゜゜;)(゜゜;)(゜゜;)(゜゜;) 」


「 ・ ・ ・ ・  (゜゜;)  シャ・ ・ ・  シャーロンさんの・ ・ ・ ・ 」


「 手ビレが ・  ・  ・  ・ 。 」


・  ・  ・  ・  ・  ・  ・


「 止 ま っ た―――――――――――― (手ビレを片手で掴み止めているスターマン…) 」


シャーロンの心の声 「  … … ・・・(汗) う・・・ 動かねぇ――――――――――――(糸目に走る充血…)  」

スターマン総帥 「(手ビレを掴み止めている腕で顔が隠され見えない表情)・・・・・・ 自分の存在意味は・・・・ 自分で定める…

(少し腕をグググ…と下げて鋭い眼光――――)



「 ( ◎   ☆   ◎メ) お  ま  え  の  価  値  観  な  ん  ぞ  知  ら  ん……!!! 」



to be continued・・・

 

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