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スターマンフォルテ  第一章

最終話

(シャーロンの手ビレを片手で掴み止めているスターマン…)

「 ・・・・・・ 自分の存在意味は・・・・ 自分で定める… 」


「 ( ◎   ☆   ◎メ) お ま え の 価 値 観 な ん ぞ 知 ら ん……!!!(グシィッと指をヒレにめり込ませる!!!!!!)」


シャーロン 「――――っ!」


スターマン総帥 「(残像を残しつつグッとシャーロンを引き寄せ――― ボ デ ィ ー ブ ロ ー !!! ド ズ ッ ッ !!!!!)」


シャーロン 「――――ぅおおごぉ…(フラ…と前によろめいたところに… 顔面にスターマンの大振りパンチがボゴォッとめり込む!!!!!!!)」


「 ド ッ ッ ズ ゥ ウ ウ ウ ウ ウ ウ ン ン ン !!!!!!!!!! 」


(甲板に叩きつけられるシャーロン!!!!! 拳をおもいっきり振り下ろしているスターマン!!!!!)


魚ボット一同の心の声 「 シャーロンさんが倒れた――――――――――――― (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) 」

「う・・・うそだろ・・・」 「シャーロンさんがダウンするなんて・・・」 「はじめて見た・・・あの人が倒れるところ… 」
「わ・・・悪い夢でも見てんじゃねぇのか? オレたち・・・・」


スターマン総帥 「・・・・(シャーロンを見くだしながら腕をゴキゴキ鳴らす…)」


フォルテ 「・・・・・(;◎ ◎)」
シャドーウーマン 「・・・総・・帥?(;◎ ◎)」
真ZER02の心の声 「  ・・・こ・・これほどまでとは――――― (;◎ ◎)  」


シャーロン 「(ググググ…と身をゆっくり起こし… スターマンを睨みつける!!!!)・・・・今・・・ 何かしたか・・・?(無表情)」

スターマン総帥 「・・・ボディーブロー1発。 ・・・顔面にフック1発。 たった今くらわせたばかりだぞ・・・? 忘れたのか・・・? 相 当 効 い た ら し い な ?(冷ややかな表情)」

シャーロン 「(グキッと糸目が細くなる… ワナワナと肩を震わす… こめかみに浮かぶ図太い血管、血管、血管…) てめぇ… ブ チ 殺 し て やるぅうううううううううああああああああああああ(跳びかかる!!!!)」

「ガキィイインン!!!!」「バギィ!!」「ドガッ!!」「ズドォッ!!」「ズドババババ!!!!!」「バギッ!」「ボゴッ!!」「ズドッ!!」「バグゥッ!!!」


「ど・・・(◎ ◎;) どうなってやがるんだ・・・?」 「あ・・・あの本家・・・」

スターマン総帥 「(バギィイッとヒレを頬にもらうがすぐ身を起こしてバゴォオオッと殴り返す!!!!!)」

魚ボット一同の心の声 「 シャ・・・ シャーロンさんと・・・・ (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;)


「 渡りあってやがる――――――――――(互いに殴りあっているスターマンとシャーロン!!!!)」


シャーロン 「(バギィイイ!!!と殴られ、よろめく)ぐぅう!!!!!(バァチィイ!!!!とヒレで殴り返す!!!)」

「  いや・・・・ むしろ・・・  」

スターマン総帥 「(バゴォオオオム!!!!とシャーロンを甲板に殴りつける!!!!!)」

魚ボット一同 「  押してやがる・・・・(◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;)  」


スターマン総帥 「(冷めた目で見くだしながら)・・・また教えてやろうか? 今 私が何をしたか・・・?(グキッ…と指を鳴らす)」

シャーロン 「(よろめきながら立ち上がる…)ぐぐぐ・・・ ぎぎ・・ グググゥ・・・(糸目に何本も充血が走る…)」

魚ボット一同の心の声 「 シャーロンさんが押されてる・・・・ (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) 」


フォルテ 「アイツ・・・ やれるぜ・・・(引きつった笑み…)」

真ZER02 「ああ・・・(微笑) ・・・見せてやれ・・・総帥…!」


スターマン総帥 「とどめだ・・・」

シャーロン 「(バッといきなり両手ビレを広げる!!!)」

「あっ!!!」 「あのかまえは!!!」 「(苦笑い)へへ・・・ そうだよ・・」 「シャーロンさんにはアレがあった・・・」

スターマン総帥 「?」

シャーロン 「〜〜〜(両ヒレを広げたまま 不気味な笑み… 体中から浮き出る血管…)」


「シャーロンさんにはあの技があったんだ・・・!!」 

「そうだ…! シャーロンさんが負けるわけがなかったぜぇ!!!」


「 シ ャ ー ロ ン さ ん の 最 大 必 殺 奥 義 ――――――――― 」


シャーロン 「(グバァッッと瞳孔が開く!!!!!!)」


魚ボット一同 「  シ  ャ  ー  ク  オ  ン  ク  ロ――――――――――――!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 」


「バババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ」


(大口を全開!!!そのまま高速きりもみ回転!!!!スターマンに突っ込む!!!!!)

真ZER02一瞬の心の声 「  (;◎ ◎)まずい!!!あの気流!!!少しでも動けば引き込まれ、無数のキバに磨り潰されるぞ――――!!!!  」
フォルテ一瞬の心の声 「  (;◎ ◎)かといって動かなければ―――――――――  」
魚ボット一同一瞬の心の声 「  そのまま丸呑みぃ――――――――――!!!!!!!(ガッツポーズ)  」

スターマン総帥 「――――――(棒立ち、迫りくる大口!!!!)」

シャドーウーマン 「(飛び散る涙) 総 帥 ぃいいい――――――――――――――――


「 バ ァ ア ア グ ゥ ウ ウ ウ ウ ン ン ン !!!!!!!!」




シャーロン 「 ・ ・ ・ ・(閉じた口…) ・・・ククク・・・ もっとも苦しみが長引く “丸呑み” を選んだか・・・(ニヤリ) 俺の腹の酸が・・・てめぇをジワジワ溶かしていくぜぇ〜? クククククク・・・」


「スワンクリスタル…」


シャーロン 「っ!?」

「クラァ――――――――――――――ッシュ!!!!!!!(ズバキキ――――――――ン!!!!!)」

(シャーロンの体からボッコリと白鳥の形が浮き出る!!!!!)

シャーロン 「――――… … (白目、強引に引きつられた外皮、)ォオオオ・・・オゲェエエエ(氷の白鳥を強引に吐き出す!!!)」

(白鳥がパリーンと割れ、中からスターマンが現れる)

スターマン総帥 「(背を向けたまま)・・・・苦しみひとつなかったが? (振り返って嘲笑)今のは何だね・・・?」

シャーロン 「(充血… ヨダレ… 痙攣…)ギギギギ・・・・ギザマぁ・・・・・ … ・・・ ・・・」

スターマン総帥 「では改めて、(キッと目が鋭くなる!)とどめだ…!(ゴキッと片手を鳴らして…歩み寄る…)」

シャーロン 「(白目)ウグググググガァアアアアアアアアアアアアアア(踊りかかる)」

スターマン総帥 「(ガシィイイッッとシャーロンとつかみ合う!!)はぁああああああああああああ(バギィイイイ!!!!とシャーロンを蹴り上げる)」


一同 「!!!!!!!!!!!(゜゜)(゜゜)(゜゜)(゜゜)(゜゜)(゜゜)(゜゜)(゜゜)(゜゜)(゜゜)(゜゜)(゜゜)(゜゜)(゜゜)(゜゜)」



(空を見上げる一同… 瞬く太陽の光… 空高く舞い上がっている巨体のシャーロン…)

 

スターマン総帥 「(ドンッとシャーロンに向かって空高く飛び上がり!!シャーロンの後ろに来る!!)Tと!(ガシッと右手ビレを取る!!)Kと!(ガシッと左手ビレを取る!!)Jを持つ三神技のうちのひとつ!!(グシッとヒザを背中にあてがう!!) キラー・ジャッジメント・トマホーク!!!!!(ガッシィ―――ン!!!と空中で反り返らせたと思った瞬間! 流れ星となり!一気に海へ急降下――――――――――――――――――――――


「  シ  ュ  ー  テ  ィ  ン  グ  ス  タ――――――――――――――!!!!!!!!!!!!  」


「 ド ッ ボォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオンンンンンンンンンンンン!!!!!!!!!!!!!!!」


(衝撃波で円形に広がる大海原!!!! 揺れ動く魚ボット達の巨大帆船!!!!!)

(海にできあがった巨大な“水のクレーター”!!!! 海底がむき出しになっている!!!!)

(そのクレーターの中心、スターマンに海底に押し込められているシャーロン!!!!)


シャーロン 「(反り返ったまま… 白目… 痙攣… 折れた無数のキバ…)…ギ… ギギギ… ギィ… … …(ゴボボボ…とアワを噴いてうな垂れる…)」


「ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…(縮み始める“水のクレーター”… 中心に向かって水が逆流…)
白紙ライン


スターマン総帥 「(バッとシャーロンを残して跳躍!! 水に飲み込まれていくシャーロンをはるか高見から望む)」


白紙ライン
「スタッ!」 (船に降り立つスターマン)


・   ・   ・   ・   ・   ・ 。


「(◎ ◎;)・・・ … ぎょ・・・魚ボットは最強の種族だぞ・・・?」

「(◎ ◎;)その魚ボットの中の最強の魚ボットだぞ…? シャーロンさんは・・・」


「オールブルー最悪の怪物[シャーロンさん]に・・・」


「か・・・」


(遥か海の彼方を見据えているスターマン… 海底奥深く押し込まれ息絶えているシャーロン…)
白紙ライン


「 勝 ち や が っ た ・・・・・・!!!!!!!(◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) 」


白紙ライン

「(震えながら)・・・・ … …な…なんなんだ…?」 「なんなんだこの本家・・・?」 「… …な…何もんだ…?」


スターマン総帥 「(魚ボット達に背を向けたまま)私は・・・ 本部長…兼、 総帥…兼、 ヒトデマン…兼、 “眠れるシーサー”…兼、 三蔵法師…兼、 コーチ… (振り返る) ス タ ー マ ン !!!!! この海よりも広大な…


「  大  宇  宙  を  ま  た  に  か  け  て  い  る  男  だ !!!!!!(ドドン!!)  」


魚ボット一同 「――――――――――――――――――(◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) (◎ ◎;) 」


「な・・・なんだか(※『シーサー』とか『三蔵法師』とか『コーチ』とか)わけわかんねぇけど・・・(◎ ◎;)」


「に・・・・・」


魚ボット一同 「逃げろぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお(ドドドドドドドドドドドドドドドドドド…)」

(船を捨て、次々と海に飛び込み、クモの子を散らすように逃げ出す魚ボット達… )


(やがてオールブルーは静けさを取り戻す… 波が穏やかに凪いでいる…)


「ザザ〜ン… ザザ〜ン…」 「 アー アー アー 」


(独り船上にたたずむスターマン総帥…)


スターマン総帥 「(うつむいている…) フォルちゃん・・・ くっ…(歯を食いしばる) ・・・ ・・・守れなかった・・・」


「ザザ〜ン… ザザ〜ン…」 「 アー アー アー 」


スターマン総帥 「(うつむいたまま小声でボソボソ 『お魚天国』 を歌いだす…)好きだと・・いわせて・・・さゆりちゃん・・ 好きだと・・いわせて・・・フォルテくん・・ 好きだといわせてロールちゃん・・・ 好きだといわせてカ〜リンカぁ〜ちゃぁ〜ん(涙) カイリュー、ヤドラン ピジョ〜ン〜♪ コダック コラッタ〜♪ ズバット ギャロップ サ〜ン〜ダぁ〜ス〜〜〜♪ (滝涙で大熱唱)サカナ サカナ サカナ〜♪ サカナ〜を食べ〜ると〜♪ カラダ カラダ カラダ〜♪ カラダ〜に…(フンギュゥウッッ!とフォルテに頭を踏まれる…)」

フォルテ 「 ど ん な 歌 だ よ !!!!(;▽「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄]▽メ)」

スターマン総帥 「っっ!!! ば っ バ カ な !!! 粉々になったはずだ!!???(◎「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄]◎;)」

フォルテ 「勝手に粉々にすんなぁああああああ(メ▽「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄]▽)(マストの残骸を指差しながら)ずっとあそこで見てたんだよ!気づけよ!!」

スターマン総帥 「(人なつっこい笑顔で)な〜んだ☆ そ〜だったんだ〜☆ ずっと私のこと…(もじもじ)私のこと見てたんだ・・・(もじもじ)」

フォルテ 「(メ-_-)こんどはオレと闘[や]るか? ああん?」


真ZER02 「いや〜 みごとなまでの怪物[シャーロン]の倒しっぷり・・・ いいものを見せてもらいましたよ・・・。」

スターマン総帥 「あああ〜! 真ZER02さぁ〜ん! いや〜 ど〜もど〜も お久しぶりですな〜 我々同盟のピンチに駆けつけてくださったのですね〜? さすがは我が同盟の同志〜☆ はっはっは」

真ZER02 「は・・・はぁ・・・(;-_-) っていうか既に俺も同盟に組み入れられてるし…(汗) 


「総帥・・・」


スターマン総帥 「?(振り返ると、そこにシャドーウーマン)」

シャドーウーマン 「・・・(涙ポロポロ)総・・帥・・・ 総帥〜〜〜〜〜〜〜〜(スターマンに飛びつく)総帥〜〜〜 総帥〜〜〜〜〜(涙涙涙)」

スターマン総帥 「(シャドーウーマンを抱きしめ、頭をなでる)お〜よしよしよしよしよしよしよし お〜よしよしよしよしよしよしよし(フォルテと真ZER02を見て、シャドーウーマンを優しくなだめながら放し、フォルテ達の方を向いて、両手を広げる…)さっ! おいで!」

フォルテ真ZER02 「いくか!(;▽「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄]▽)(;▽「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄]▽)」

スターマン総帥 「やいやいやいやい!よく見たらおめ〜らぁ 泣いてねぇ〜じゃね〜か〜? 何だその乾ききった目はぁ〜〜〜? シャドーを見習えってんだ〜! てやんでばろっちょい!(←チビ太?) ふて〜〜やろぉ〜だぁ〜〜! ふて〜〜やろぉ〜だぁ〜〜! て〜へんだ て〜へんだ〜! 天魔界のヘッド〜 ワンダーマリアがスーパーデビルと…(フンギュゥウッッ!とフォルテに頭を踏まれ… バタッとぶっ倒れる…)」

フォルテ 「黙れ・・・(メ-_-)」


真ZER02 「まあ 何はともあれ これで一件落着だな・・・(微笑)」

シャドーウーマン 「そうですね・・・v」

スターマン総帥 「(ガバッと飛び起きて)いや問題はまったく解決されてないぞ! 結局我々はこの海の只中で遭難したままだ!!!!」

シャドーウーマン 「あっ!」

フォルテ 「・・・そういえばそうだったな・・・(;-_-)」

真ZER02 「ああ 大丈夫です 俺が航路知ってます。」

(ホッとする3人)

スターマン総帥 「(満面の笑み)やったねv フォルちゃんv」

(わ〜いvとフォルテに跳びつくスターマン―――)

(白目叫びでスターマンを押しのけようとするフォルテ――)

(笑顔のシャドーウーマン―――)

(やれやれと肩をすくめる真ZER02―――)


[  進むイカダ… フォルテ除いてわきあいあいと語りあう一行… 画面がどんどん引いていき… 美しいオールブルーの全貌が映る…  ]


(チャラチャチャ〜ン♪ チャン チャン チャン チャン♪ チャラチャチャ〜ン♪ チャン チャン チャン チャン♪ ※エンディングテーマ)
(チャラチャチャ〜ン♪ チャン チャン チャン チャン♪ チャラチャチャ〜ン♪ チャン チャン チャン チャ♪)

とおい〜〜♪ むかしの はな〜し〜でーす♪(歌:ゴダイゴ)
あたらしい〜♪ その〜 星〜が♪
いま〜〜♪ うまれて ぼくらのむね〜♪
つよく〜♪ て〜らして い〜るよ〜〜(チャラチャチャ〜ン♪ チャン チャン チャン チャン♪)
それは〜〜♪ ぼくらの ここ〜ろ〜に♪
あたらしい〜♪ ちへい〜せん〜を♪
さあ〜〜♪ めざせと おしえながら〜♪
ひろく〜♪ か〜がやいて〜るよ〜〜(チャラチャチャ〜ン…)
やみ〜〜を てらして♪ い〜る〜よ〜♪(ス〜タ〜マ〜ン♪スタ〜マ〜ン…)
けが〜れな〜い〜 ひか〜りが〜♪(ス〜タ〜マ〜ン♪スタ〜マ〜ン…)
き〜み だってぇ〜 みえ〜るよっ
TとKとJの星が〜〜〜〜 ああ〜〜…(チャンチャン♪チャチャチャン♪チャラチャラチャラチャラ♪)
ホ〜〜リ〜♪ ホ〜リ エン ブライト♪ スターマン イズ ア シュ〜ティングスタ〜♪
ホ〜〜リ〜♪ ホ〜リ エン ブライト♪ スターマン イズ ミスタ ティー ケー ジェ〜♪
ホ〜〜リ〜♪ ホ〜リ エン ブライト♪ スターマァンド フォルテ ホーリエンブラ〜イト…(チャラチャチャ〜ン……)


(真ZER02の案内の元、進むイカダ…)

スターマン総帥 「 はぁっっっ!!!!!!(;◎「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄]◎;)」

一同 「?」

スターマン総帥 「そうか!! 『ヒトデマン計画』 が失敗した時のための奥の手として、フォルちゃんを 『カッパ型魚ボット』 として紹介して 『カッパ計画』 を実行すれば良かったんだ〜!!!! いや〜 はっはっは ニアミス ニアミス〜」

「ガンッ!」 (※フォルテのゲンコツ)


白紙ライン
『 スターマン&フォルテ ――オールブルーの怪物―― 』 終 ―――――――――――――――

 

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