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スターマンフォルテ  第四章

第三話

(サングラスをかけたEXEシリーズ:速見ダイスケ族、能力者達に囲まれている…)

速見ダイスケ族 「(肩を落し…低姿勢…)・・・・(サングラスの奥…不気味な目 (◎     ◎) をギョロギョロ…)」

(ところどころ床に落ちている、小さなふろしき包み… もがもがと中で何かがうごめいている…)

(そこに通りかかる総帥とフォルテ)

フォルテ 「(;▽「 ̄ ̄ ̄ ̄]) 早く外せよ!!(星の鎖でグルグル巻き)」

スターマン総帥 「(鎖を解きながら)(▼☆▼ )う〜ん ゴメンよ〜 絡まっちゃって〜うまく解けないんだ〜 ええ〜っと ここがこうなって こうなって〜…(ブツブツ…)」

「うわぁあああああああああああああああ」 (突然響く悲鳴 → ビックリ仰天して跳び上がる総帥 → その拍子にフォルテと星で絡まりあう…)

フォルテ 「何やってんだおまえ… (メ−_−)(▼☆▼;) 」

スターマン総帥 「・・・v こんなにくっついたの・・・ 久しぶりだね…v 吐息がほら…フッv 届くよ…v(ゴインッ!フォルテの頭突き!!)」

フォルテ 「てめ しょっちゅうくっついてんだろうが!!!!(※各章のエンディング前とかで) (メ▽「 ̄ ̄ ̄ ̄])( ×▽×)〜クラクラ〜… 」

「うわぁああああ」 「ひえええええええ」 フォルテ「騒がしいなぁ… 何が起こってんだ向こうでぇ? ( −“−)( ▼☆▼) 」


(青い顔で後ずさる能力者一同… その視線の先に速見ダイスケ族…)

「間違いねぇ…」「あいつ『陰獣』だ…」 「陰獣の『フクロウ』だ!!!」 「フクロウだ」「フクロウだってよ…」「相手がヤバ過ぎる…」ザワザワ…

(十老頭直属の能力者集団『陰獣』の内の一匹、サングラスの速見ダイスケ族)フクロウ 「(◎     ◎)・・・・(低姿勢… ギョロギョロ…)」

「逃げろぉおおお〜」 (逃げ出す能力者達…)

フクロウ 「(バッとジャンプして逃げる能力者達の一団の前にダンッと降り立つ!!)(◎     ◎)・・・・(ギョロギョロ… バサッとふろしきを一団に広げかける!!!)」

能力者一同 「ひぇえええええええええ(バッとふろしきに包まれる!!!! そのふろしきが見る見る縮んでいき… 小さなふろしき包みになる!! もがもが中で動く能力者達… → グシャッ!!!!とフクロウに踏みつけられる!!!!! → 動かなくなるふろしき包み…) 」

フクロウ 「(◎     ◎)・・・・(ギョロギョロ… と次の獲物を探している…)」


フォルテ 「・・・・(汗) ヤバいな… ヤバいぞ… この状態はヤバいぞ… → (;−;−)( ▼☆▼)  走るぞ!(ダッと駆け出す!!) 」

スターマン総帥 「(▼☆▼ )フォルテ君。まずは右足から行くよ! せ〜の 1、2、1、2、…って俺だけ言わすな!!!!(「 ̄ ̄ ̄ ̄]▼メ)」

フォルテ 「(走りながら)二人三脚じゃねぇだろこれは!!! 絡まってるのは胴体だけだろうが!!!黙って走れ!!(メ○;「 ̄ ̄ ̄ ̄])(ダダダ…

スターマン総帥 「あっ(ブレーキをかけ始める → かまわず強引に引きずり走るフォルテ → )待ってフォルテ君待って待って、フォルちゃん待ってったら!(→かまわず引きずり走るフォルテ→) いい考え思い浮かんだんだ いい考えvvv (→引きずり走るフォルテ→)僕の顔見て僕のv サングラス サングラスv あのフクロウって人もサングラスかけてるよv(→走るフォルテ→)『サングラス同盟』を結成する手があるじゃないか〜v はっはっは こりゃ傑作傑作☆ (> ▽ <  )))))))(ズリズリリリリリリ…

フォルテ 「 走 れ ぇええええええええええええええええええ(メ○;「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄])(> ▽ <  )「はっはっ こりゃ大作大作☆」

スターマン総帥 「(引きずられながら)よく考えてみたらフォルテ君。 我が『サングラス同盟』の同志フクロウ君(←もう結成したのかよ!)のあの不思議な風呂敷包みに入れられたら密着度がアップするよ〜〜〜v うひょひょひょ〜〜〜vvvv (/ ▽ \  )))))))(ズリズリリリリリリ…

フォルテ 「四の五の言ってないで走れってんだよぉおおおおおおおおお(メ○;「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄])(/ ▽ \  )」

スターマン総帥 「(「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄]▼メ)おのれぇええ ではいったい何同盟がいいのだぁあ?!! フクロウ君と私とで、“サングラス”以外で一体どんな繋がりがあると言うのだね??? 言ってみろ接点を!言ってみ(ゴォインッッ!!!!フォルテの頭突き!! → 失神… → ドドドドドドドドドドドっと一気にスパートをかけるフォルテ…

(10分後)

フォルテ 「ハア・・・ ハア・・・ 何とか・・・ まいたぜ・・・」

スターマン総帥 「さ〜てフクロウ君も撒いたことだし。そろそろスタークラッシュ解除といくか(パッと星鎖が消える)」

フォルテ 「 ・ ・ ・ ・ ・ ・ (;・ ・) \(▼☆▼)/「ふ〜 やれやれ〜(大きく伸び)」

フォルテ 「おい・・・ 待てよ・・・ その気になればすぐ解けたのか・・・? あの星[くさり]・・・ (;・ ・) 」

スターマン総帥 「(真ZER02の顔と口調のマネ→)(フッ…と笑って)驚いた…?(ガゴォオオオオッッッ!!!! フォルテの(手足は自由だがあえて)頭突き!!!!)… … …(クラ…クラ…バタッと倒れ込む…)」

(のっしのっしと大股で歩き去るフォルテ…)

スターマン総帥 「(立ち去るフォルテに手を伸ばしながら…)待つんだ… フォルテ君… 単独行動は危険だ… フォルテ君… フォ… フォルちゃぁあああああん 置いてかないで 置いてかないでぇええ(泣) 置いてっちゃっやぁああああ あっ うわあああ(飛び出し白目でフォルテのチャージショットから逃げる!!! ド オ ッ ゴ オ ー ン !!!!!!! バタッ! 黒コゲ… 白目… 大口… → 歩き去るフォルテ… → )… … フォル…ちゃ… ちなみに… 失神しても… 星が… 消えなかったのは… 昔懐かしの… 『脳震盪スタークラッシュ』が… 発動してた… から… だ…よ…(涙してガクッと失神…)」

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(ジョー太郎戦を即行で離脱した)ストレイト・クイック 「衝撃のファウストブリットぉお――――――――(アルターを融合装着した(※ピンク色のフッドパーツみたいな感じ)足でキック!!!! ギュォオオ――――――――――――――――――

ジェネラル大佐 「(漂う葉巻の煙… 冷めた目)ふん…( “モクモクチップ” の力で体を煙にする)」

ストレイト・クイック 「なにぃい――――――??????(グモォオオオオッッと突き抜ける蹴り!着地!即ダッシュして逃走!)」

ジェネラル大佐 「・・・・?(唖然…)」

ストレイト・クイック 「(高速移動)いかんいかん相性が悪い!退くときも俺は速いぜぇえ――――イヤッホォオ(ドドドドドドドドドドドドド…

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(009と空条ジョー太郎のジョー族対決!!)

009 「加速装ぉお置!!!!(カチッと奥歯(!?スナイパージョーにあるのか!?)のスイッチを噛み、加速!!!! バッと消える…)」

「バババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ…(高速移動でかく乱)」

空条ジョー太郎 「・・・・・・やれやれだぜ…

「 ス タ ー プ ラ チ ナ !!!!!! 」 (ゴゴゴゴ…とジョー太郎の中から、“スタンド”の本家スターマンが出現!!!!!)

空条ジョー太郎 「スタープラチナ ザ・ワールド!!!!」

(時間がストップ―――― ピタッと止まっている009―――― そこへ移動するジョー太郎―――― 時は動き出す――――――――)

「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ(スタープラチナが009にラッシュラッシュラッシュ!!!!)」

009 「(体中に拳の痕痕痕痕痕痕痕痕痕痕痕痕痕痕痕痕痕…)うぁあああああああああっくぅ(カチッと加速装置!!!! スタープラチナのラッシュがスローになる… 拳をくぐり抜け! スタンドにパンチ!!!)」

スタープラチナ&空条ジョー太郎 「っ!!!(ゴブッと胸に拳痕、のけぞり、吐血!!!! ※ スタンド と スタンド使い はダメージが連動する)」

009 「(バッと消えて! 戦闘から離脱――――――――――

空条ジョー太郎 「(帽子のツバをつかんで)・・・・やれやれだぜ…(背を向け、立ち去る…)」

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ストレイト・クイック 「衝撃のファウストブリットぉお―――――――(ギュォオオ――――――――――スベッと敵の肌に触れた瞬間滑って軌道が外れる!!!)」

スベスベルカナ 「アタシの “スベスベチップ” の前では、攻撃はすべて滑って当たらないのよv」

ストレイト・クイック 「―――――(高速で思考を巡らす)」

(3秒後)

ストレイト・クイック 「(助手席にベルカナを乗せ、ガンダーラ中を高速ドライブしながら早口で→)イヤッホォ―!俺はこう思うんですよ!運転するなら助手席に女性を乗せるべきだと!密閉された空間!物理的に近づく距離!美しく流れるBGM!体だけでなく二人の心の距離まで縮まっていくナイスなドライブ!はやく目的地に行きたい!でもずっと運転していたい!この甘美なる矛盾!簡単には答えを出せない!しかしそれに溺れていたい自分がいるのもまた事実!フォオオ―!ファンタスティ―ック!!!!」

スベスベルカナ 「(音速、真っ青、吐き気…)――――――――――――――――――――――――――――――――

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(睨み合う2人のダイナモ… 火拳のダイナモと002… その2人を影からうかがっている真ZER02…)

真ZER02の心の声 「 俺のアイコンが02人(笑) さ〜て、どっちが勝つかな? 乱入してダイナモ02人を相手するのもいいな…(微笑) 」

火拳のダイナモ 「(グッと拳を構え!!) 『 火 拳 』 !!!!!!!(ブォオオオオオオオオオオ通路いっぱいの巨大な火の拳!!!!!」

002、真ZER02 「 (◎     ◎) ――――――――――!!!!!!!! (◎ ◎) 」

真ZER02 「やべっ(バリーンと窓からビルの外へ離脱――――― ガシッと外壁のでっぱりにつかまる… 窓から吹き荒れる炎!!!)観戦どころじゃないなこりゃ(苦笑)(バリーンと窓を蹴破って下のフロアへ逃げ込む…)」


「ブゴォオオアアアアアアアアアアアアアアア… … …」 (解けてドロドロの通路)

火拳のダイナモ 「(メラメラと燃える拳… 背後からシュンッと002が出現!!??)っ――――!! 」

002 「 “加速装置” は009だけの専売特許じゃねーぜ!!!!(チュンチュンチュゥンと光線銃からビーム発射!!!)

火拳のダイナモ 「(体を炎にしてビームを通す!!!)」

002 「っ何!?(シュゴォオオオと足のジェット噴射で空を飛び、距離を置いて空中停止)」

火拳のダイナモ 「(振り返り、頭の帽子を押さえながら)俺の“メラメラチップ”の力はこんなものじゃねぇぜ?(メラメラメラと両腕を炎にする…)」

002 「・・・(汗)おもしれー…(チャッと光線銃を構える)」

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(ガンダーラシティー中を疾走する一台の車――――――― ストレイト・クイックの車[アルター]、助手席に黒井みすおーるさんでー)

黒井みすおーるさんでー 「・・・(冷めた目、音速の夜景を見ている)」

ストレイト・クイック 「(運転しながら早口で→)みゆきさん!俺はこう思ってるんです!旅は素晴らしいものだと!その土地にある名産・遺跡・暮らしている人々との触れ合い!新しい体験が人生の経験になり!得難い知識へと昇華する!しかし目的地までの移動時間は正直面倒です!その行程を俺なら破壊的なまでに短縮出来る!だから俺は旅が大好きなんです!さあ!みゆきさん!目的地をおっしゃって下さい!世界中のどんなところへだって連れて行って差し上げますよ!世界は俺達二人だけのものです!フォオオオ!ファンタスティ―ック♪聞いてますか?みゆきさん?みゆきさぁ〜ん?」

黒井みすおーるさんでー 「(冷めた目、冷たく)適当な所で降ろして下さる?」

ストレイト・クイック 「ハイ…(ガクッとうなだれる… 失恋も早い… キキッとヨークシンビルの入り口前で止まる…)」

黒井みすおーるさんでー 「(車から降り、入り口へと向かいながら冷たく)それと・・・『みゆき』でなく『みすおーるさんでー』です。(歩き去る…)」

ストレイト・クイック 「ハイ…」

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(対峙している二人の仮面マニアー)

仮面マニアーX 「やはり “仮面まにああ” も潜伏して居ったか…」

仮面マニアータイガ 「 ・ ・ ・ ・ 」

仮面マニアーX 「(カルタを引く!) 『あるまあじ わがけいやくの もんすたあ』 」

「カチャッ!」 『アドマニア』

仮面マニアータイガ 「 ・ ・ ・ (スッ…とカードを引き、斧型のバイザーにカードを… セット!)」

「カチャッ!」 『フリーズマニア』

「ガァアアアア… アア… …」 (アーマー・アルマージが凍り付け!!!?)

仮面マニアーX 「あるまあじ!!?」

仮面マニアータイガ 「 ・ ・ ・ (再びカードを… セット!)」

「カチャッ!」 『ストライクマニア』

(カキーン!!!とタイガの両腕に、シャイニング・タイガードの腕型の 『タイガクロー』 が装着!!!)

仮面マニアーX 「ぬぅっ!(シュッとカルタを引き!セット!)」

「カチャッ!」 『ストライクマニア』

仮面マニアーX 「(アルマクロー装着!!)やむをえん まもりのひかり ひとりいざ! [※止むを得ん 守りの光 独りいざ] 」

「ブゴロロロロロロロ…(ローリングシールド発射!!!)」

仮面マニアータイガ 「(タイガクローでガードしながら突進)―――――(マニアーXにレーザークローで切り裂き攻撃!!!)」

仮面マニアーX 「(さっとかわし!)はああああ(※五)(バギッとパンチ!) むん!はあ!せやあ!(※七)(バキ!バキバキ!!ドカ!!!)でやあああ(※五)(バギィイッッとマニアーキック!!!! → 吹っ飛ぶタイガ → そのまま鏡の世界へバシュゥウンと入る…) ・・・・。 逃げたか…」

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ストレイト・クイック 「(003(※エイリア)を助手席に乗せ早口で→)ん―俺はこう思ってるんです!人々の出会いは先手必勝だと!どんな魅力的な女性でも出会いが遅ければ他の男と仲良くなっている可能性がある!なら出会った瞬間に自分が相手に興味があることを即座に伝えた方がいい!速さは力です!興味を持った女性には近づく!好きな女性には好きという!相手に知ってもらう事から人間関係は成立するのですから!時にそれは寂しい結果を招く事もあるでしょう!しかし次の出会いがいつまた来るかもしれません…

003の心の声 「  (音速、真っ青、吐き気、体にかかる力に苦しみながら)ジョ―――― 助けて―――――――― ( < ;  )  」

「バババババババババババババババババババババババババババババ(音速を超えるスピードで爆走しているクイックの車に近づいてくる足音!!!)」

(『加速装置』使用中の)009の心の声 「  (追いついて、車の側面につく) エ イ リ ア ――――――――――(ババババババババババ…)今助ける―――――  」

ストレイト・クイック 「(ジョーに気づく!!!)何ぃい―――!?俺の『ラディカル・グッド・スピ―ド』について来るヤツがいようとは――――― おもしろい!(キキキィイイイイイイイイイッッッ 急ブレーキ!バッと車からジャンプして周囲の建造物の一部を分解!アルター化!足にピンク色のアルターが装着!)俺と“速さ”で勝負だ!」

009 「加速装ぉお置!!!!(カチッ! 加速!!!! バッと消える…)」

ストレイト・クイック 「フフン!(シュンッと消える!)」

「バチン!」「ドカカカ!」「シュン!」「シュイン!」「バチ」「ガ!」「バ!」「ババババ」「シュン!」「シュンシュンシュン!」「バチチ!」「バチ!」

(超スピードの見えない戦い!!!!!)

003の心の声 「  ジョーv がんばって…v  」

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スターマン総帥 「(∩☆∩ ) いや〜ど〜もど〜も 私はスターマン総帥と申します。 クラウン船長殿 御会いできて光栄です。はっはっは 」

クラウン船長 「( ^ ●^)これはこれは御丁寧にハデに(?)どうもどうも」

スターマン総帥 「(∩☆∩ ) どうですかな? 私といっしょに (▼☆▼ ) 『グラサン同盟』 を結成しませんか?」

クラウン船長 「 誰 が 『 デ ッ カ イ 赤 っ 鼻 だ 』 コラぁああああああああああああああああああああ(メ▽  ● ▽) 」

スターマン総帥 「 俺 と お 前 じ ゃ 『グラサン』 で 接 点 ね ぇ だ ろ が コラぁああああああああ(▼ ☆  ▼メ) 」

海賊団一同の心の声 「  会話がどっちも成立してねぇ・・・・(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;) 誰が止めんだよこれ…  」

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(X‐MENに囲まれているホーリーメンバー)ウインドザネ 「(スイカをバクバク食い、ププププ…と種を出し)へははこいつは逃げるが勝ちだな(ズボッとスイカに腕を突っ込み、地面に…) 『ウインドザネ… (突っ込む!!!!!)ダ イ ナ マ イ ト 』!!!!」

「シュゥ――――――――――――――――ィイイ――――――――――――ンン(フロア中がスイカ模様に染まる!!!!!)」

「ボボボボボボォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオンンンン!!!!!!!!!!!!(スイカ模様が大爆発!!!!!!)」

(腕でガードポーズのX‐MEN達… 煙が晴れたころにはウインドザネの姿は無し…)

(「シット!」という感じに壁を切りつけるウルヴァリン… なだめるサイクロップス… その後ろで「あんたもできんじゃない?」という感じにガンビットに話しかけているローグ… 「そうか?」と試しに床に手を当てチャージしようとするガンビットを「やめい」と本ではたくビースト…)

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(フォルテの前に現れた仮面マニアータイガ!!)

仮面マニアータイガ 「 ・ ・ ・ 『フォルテ』 って 『悪』 だよね…? 君を倒したら・ ・ ・ “英雄” になれるかな…?」

フォルテ 「(冷めた目)は?なに言ってんだおまえ?」

「カチャッ!」 『ファイナルマニア』

フォルテ 「っ!? っ(不意に現れたシャイニング・タイガードに胸部をつかまれ!ッドゴォオオオオオオッッッと床に押し付けられる!!!!)」

シャイニング・タイガード
 「ガルルルルゥアアアア(フォルテを床に押し付けたままズザザザザザザザザザザザザザザザザザと猛スピードで走り出し!光の反射軌道で両サイドの壁にガンガンガンガンと順々にフォルテをぶつけながら引きずり走る!!!!!! そのままタイガのもとへ―――――

(タイガクロー装備済み)仮面マニアータイガ 「(姿勢を低くし… タイガードに引きずられて来るフォルテを待ち構える… ※フォルテを背中から串刺しにして持ち上げ、『ファイナルマニア』を成立させる狙いだ!!!)」

フォルテ 「(引きずられながら)ぐぅうおっくぅあああ(ドガガガガガガガガガガガガガガガガ!!!!タイガードにバスター乱射!!!!!)」

(吹っ飛ぶタイガード!!!! ゴロゴロゴロっと横転して退避するフォルテ… パッとすぐに飛び起き!ダッシュ!タイガを殴り飛ばす!!!)

フォルテ 「何してんだコラぁあああああ(バキバキドガドガドガバキキキバシバシバシ… タイガをボコボコにして…)ぅらぁああああああああああああ(バァギィイ――――――――――――蹴り飛ばす!!!!!!!!! → 吹っ飛ぶタイガ → そのまま鏡の世界へと入る…)


(鏡の世界――――――)

仮面マニアータイガ 「(壁を背にへたり込んでいる…)はあ… はあ…(薄ら笑いを浮かべながら…)おかしいな… 調子が悪いのかな… はは…」

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ミスゴールデンやいと様 「(敷物の上で正座…)ズズ…(緑茶を飲む…)」

(その隣、緑色の絵の具が円状に塗られた床に正座している)スターマン総帥 「ズズ…(緑茶を飲む…) ああ… お茶がうまい…(※やいとの 『カラーズトラップ なごみの緑』 の効果でなごんでいる)」

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(クネクネと腰を奇妙に揺り動かしながら歩いている)ミスダブルミリオネア 「(クネクネクネ… クルッと丸まり、“トゲトゲチップ”の力で体中からトゲを出し、ハリネズミのようになる!!!)スティンガーヘッジホッグ!!!!(そのままゴロゴロゴロとフロア中を転がり、他の能力者達を蹴散らしていき… パッと戻る)・・・・(背後に倒れている針穴だらけの死骸…)ふびんな子達… っ(背後に気配!!!!! 振り向く → キョトンとした顔で掃除機の棒を振りかぶっている黒髪めがねのロール・キャスケット族!!! → ゴォッッッッ!!!!! バタ…)―――(白目… 床に広がる血…)」

(旅団メンバーの一人、黒髪でメガネをかけた黒いロール・キャスケット族)シズク・キャスケット 「(人差し指をアゴに当てながら 上目で)…う〜んと… とりあえずデメちゃん何でもいいから吸い込んで〜(念能力で具現化した不思議なケバケバしい文様の掃除機(デメちゃん)をかけだす…)」

(掃除機に吸い込まれていく死骸… やがて何事もなかったかのようにピカピカ綺麗なフロアになる… そのまま立ち去るシズク・キャスケット…)

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ミスゴールデンやいと様 「(敷物の上で正座…)ズズ…(緑茶を飲む…)」

(その隣、青色の絵の具が円状に塗られた床でうずくまっている)スターマン総帥 「ズズ…(鼻水をすする…)うう… うぁああ おかあちゃああああああああ(号泣)(※やいとの 『カラーズトラップ 悲しみの青』 の効果で悲しんでいる …が、なぜ『おかあちゃん』!?)」

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(X‐MENメンバー)ウルヴァリン 「GAAAAAAAAAAAAA(ズバッとアダマンチウム合金製のツメで攻撃!!!!!!!)」

(旅団メンバー)ウボーン 「うぉおおっ!!??(胸に傷…)“念”で強化したこの俺の体に傷をつけるとは大したツメじゃねぇか・・・ (血走った目、グシッと歯を食いしばってニタリとする) へし折りがいがあるもんだぜ… (グググッと拳に力を込める)」

ウルヴァリン 「(ニヤッとして)You can’t [※無理だ。] (シャキンッとツメをかまえる!)」

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ミスゴールデンやいと様 「(敷物の上で正座…)ズズ…(緑茶を飲む…)」

(その隣、黄色の絵の具が円状に塗られた床で転がりもがいている)スターマン総帥 「ぎゃひははははこりゃ傑作傑作 ぎゃははははは傑作だぁあ何て傑作なんだぁあ ぎゃははひひひははははは(※やいとの 『カラーズトラップ 笑いの黄色』 の効果で笑い転げている …が、何が『傑作』なんだ!?)」

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(ガンダーラシティーのビル街… “天候を操る能力”で大嵐を巻き起こし、能力者達を吹き飛ばす『X‐MEN』サブリーダー ストーム!!!!)

(そこに進軍してきたホーリーのダース部隊!!!)

ダース部隊 「コホー… コホー… (ザッと一斉に両腕を前に出す! 周囲の建造物を分解! アルター化!!! 巨大なライトットの腕型アルターが出現!!! そして一斉にストームに向かって飛んでいくライトットハンド群!!!!)」

「ガシガシガシガシシシシシシシシシシシシシシシシシシシシ!!!!!!!!!(ストームを八方からつかむ!!!!)」

ストーム 「っ!? …? …???(嵐を起こそうとするが起きない!!?)」

メイル・アジャーニ 「ああムダよ おばさ〜ん♪ ダースの手[アルター]につかまれると、能力が使えなくなっちゃうの〜♪」

(そのまま、両腕を手[アルター]につかまれ、吊り下げられたまま連行されていくストーム…)

メイル・アジャーニ 「ハイv まず一匹〜♪」

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ミスゴールデンやいと様 「(敷物の上で正座…)ズズ…(緑茶を飲む…)」

(その隣、黒色の絵の具が円状に塗られた床の上に立っている)スターマン総帥 「フォルちゃん!ちょっとこっちへ来て来て!」

フォルテ 「あ?(近づく…)」

スターマン総帥 「(▽「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄]▽)チョぉおおおおおおップ!!!!!!(バシッとフォルテの首に飛び込み十字チョップ!!!)」

フォルテ 「(首にチョップがハイったまま) ・ ・ ・ 何のつもりだてめ…(-_-メ)(ガシッとチョップをつかみ!投げ飛ばす!ズダンッ!!)」

「バキドカドカバキバキボカボカボコボコ…」 (フォルテにボコボコにされるスターマン…)

スターマン 「(立ち去るフォルテに手を伸ばしながら…)違うんだ… フォルちゃん… これには・・・深〜〜〜いわけがぁ…(涙してガクッと失神…)」

(※やいとの 『カラーズトラップ 裏切りの黒』 の効果で裏切った …っていうかどんな『裏切り』だよ!? 「チョップ」てぇ!! 総帥らしい意味不明な 『裏切り』 でした…(^_^ ;) )

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(ガンダーラシティーのビル街… 進軍するホーリーのダース部隊…)

(ビルの屋上… 月をバックにギョロギョロと不気味な目(◎     ◎)で獲物を探す陰獣フクロウ…)

ダース部隊 「コホー… コホー… (一斉にフクロウに向かってライトットハンドを飛ばす!!!)」

「バサァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(夜空に広がる巨大なふろしき!!!!!!!)」

フクロウ 「(全ライトットハンドを包み込み… グイッとふろしきを引き寄せる… ふろしきは見る見る縮んでいき… 小さなふろしき包みになり、ストンっとフクロウの手のひらに乗る… → グシャッ!!!!と握りつぶす!!!!!)・・・・・(◎     ◎)(ギョロギョロ… バッと跳躍!! ダンッと車のボンネットの上に降り立ち、次々跳んで移動してはバサッバサッバサッとふろしきをダース部隊にかけていく!!!)」

メイル・アジャーニ 「(どんどんダース達が包み込まれ小さなふろしきに閉じ込められていく… どんどんこちらまで向かってくるフクロウ… → 滝汗)ヤバイ…(汗)みんな一時退却〜〜〜〜!!」

「ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド…(退却していくダース部隊…)」

(取り残されたフクロウ… しばらく低姿勢のまま硬直…(◎     ◎) バッバッバッと次なる獲物を求めヨークシンビルへと跳んでいく…)

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シャドーウーマン 「きゃっ!何するの!?(べチャッとやいとに赤い絵の具で文様を描かれる!!?)」

ミスゴールデンやいと様 「(スッ…と敷物の上で正座…)ズズ…(緑茶を飲む…)」

(その隣、仁王立ちの)スターマン総帥 「(うつむき… 小刻みに震えている)… … … シャドー…くん?」

シャドーウーマン 「はい?」

「 (▽「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄]▽)チョぉおおおおおおおップ!!!!!!(シャドーウーマンめがけて飛び込み十字チョップ!!!)」(またかよ!)

シャドーウーマン 「(バシッ!)はぁんっ(バタッと倒れこむ) なっ何するんですが総帥!?(さらなる総帥の連続チョップ!!!)きゃっ いやっ あっ あっ やめてくださいっ はぁあんっ 総帥ぃいいい(チョップチョップチョップチョップチョップ…) 」 (何でチョップばっかり…(-_-;))

(※やいとの 『カラーズトラップ 闘牛の赤』 の効果で 赤い文様 を攻撃したくなっている総帥…)

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「カチャッ!」 『ストライクマニア』

(カキーン!!と両腕に 『タイガクロー』 を装着する仮面マニアータイガ!!!)

(シャキーン!と両手から 『アダマンチウムクロー』 を出すウルヴァリン!!!)

「ガキン!」 「シュパッ!」 「シャキンッ!」 「ズバッ!!」 「ズババッ!」 「カキンッ!」 「ザン!」 「ブシャァアア!!」

(胸を裂かれ吹っ飛ぶ仮面マニアータイガ!!)

仮面マニアータイガ 「… …(地面に這いつくばりながら 『ファイナルマニア』 カードを引き、斧型バイザーにセットしようとしたその時!)

「シュルルルルルルルカチャッ ドドォオオオオオオオオオンン!!!!!!!」 (バイザーに飛び込んでセットされたカードが大爆発!!!!)

ガンビット 「(遠方からしたり顔で腕を振りぬいている… ※“触れた物体にエネルギーをチャージし、爆発させる能力”でチャージしたカードをバイザーに投げ込みいれた!!)」

仮面マニアータイガ 「(粉々の斧… ヨロヨロ…と鏡の世界に逃げ込む…) ・ ・ ・  やっぱり 調子が悪いのかな… はは… 」

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「ドドドドドドドドドドドドド…」 (赤い文様を背中に描かれたマニアーX、真ZER02、Fスズキの3人が何かから逃がれるため爆走中!!!)

スターマン総帥 「(3人めがけ)(▽「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄]▽)チョぉおおおおおおおおップ!!!!!!!!!!」 (やっぱりかよ!)

(連続飛び込み十字チョップで3人を追う総帥!!!)

仮面マニアーX 「(「 ̄ ̄ ̄ ̄]○;)いかがなさった総帥!? 誰かの能力で操られて居られるのか!!?(ドドドドドドドド…)」
真ZER02 「(;>「 ̄ ̄ ̄ ̄])何でチョップなんだ――――――!!?(ドドドドドドドド…)」
ナンバーマンFスズキ 「(;▽「 ̄ ̄ ̄ ̄])誰が総帥を止めてくれ――!!! 総帥の チョップ を止めてくれ―――!!!(ドドドドドドドド…)」

スターマン総帥 「(チョップしながら)ううぅ…(;T ☆T) 何てことだぁあ… 総帥である私がぁあ… 愛すべき同盟の同志達にぃい… チョ… チョォップをぉおおおお(号泣)(ピョンピョンピョンピョン…

同盟メンバー 「 だ か ら 何 で チ ョ ッ プ 何 だ よ ???(「 ̄ ̄ ̄]▽;)(「 ̄ ̄ ̄]▽;)(「 ̄ ̄ ̄]▽;)(ドドドドド…

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サイクロップス 「(ビ――――――――と目から赤いビーム、『オプティックブラスト』を放つ!!!!)」

「シュン――――――!!!!!!!!」 (窓ガラスから光の線と化した何者かのスタンドが飛び出す!!!!!! ビームをかわす!!!!)

「シュンシュンシュンシュン」 (次々、ガラスや鏡を反射して光速移動――――)

「ビ――ビ――ビ――ビ――――――」 (それに向けオプティックブラストを連射するサイクロップス!!!)

「シュンシュンシュンシュン」 (全ビームを交わし、やがてフロアの奥へ――――――

サイクロップス 「・・・(首をかしげてその場を去る…)」

(その様子を柱の影で伺っているスタンドの主)Jガイル少佐 「・・・・(ニヤッとして去る…)」

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(ダース部隊に取り囲まれている)黒井みすおーるさんでー 「(手を交差させ…)トレインタ・フルール…

ダース部隊一同 「(ニョキニョキキ…と各人の肩から手が生える!!?)っコホー!!!!!!!??????」

黒井みすおーるさんでー 「ストラングル!!(グッと拳を握ると同時に、ダース達から生えた手がダース達にチョークスリーパー!!!!!!!)」

ダース部隊一同 「ッッゴッホォオオオ… … … …(バタバタバタ…と全員失神…)」

(立ち去る黒井みすおーるさんでー…)

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(スティング・カメリーオの舌をかわしていく007!!)

007 「うおっと危ねぇ〜(出ベソ(マーキュリーにあるのか!?)をポンと押す! カモメに変身!!)よっと♪へへ〜ん♪(ヒラリヒラリと舌を飛び交わしていく…)」

(その時、窓ガラスの中から003が出現!!??)

カモメ007 「おお003!いい所にきた!っていうか今どうやって出てきたんだ!? 窓ガラスから出てきたよな??? まあいい!援護たのむ!」

003? 「(ニヤッとして光線銃を構え、007に向かってチュンチュンチュゥンとビーム発射!!!)」

カモメ007 「!!?? うおっわっ(ビームをかわす!)どこ狙ってんだよ!俺じゃねぇ!カメリーオを狙え!」

003? 「(ス―――――ッと体が見る見る緑色の仮面マニアーの姿に変わっていく!!!)」

カモメ007 「(飛び出目)っ!!!!????」

仮面マニアーベルデ 「(カードをシュッと引き、カードを肩の高さまで軽く上げる… → カメリーオを象った太股側面のマニアバイザーから舌がシャ〜〜っと伸びて、カードを貼り付け、戻る)

「シャ〜〜〜〜カチャッ!」 『コピーマニア』

仮面マニアーベルデ 「(ス―――――ッと007が変身したカモメそっくりに変身! バササッと飛び立ち!! バシッと007に体当たり!!!)」

カモメ007 「うわっと(よろけながらも何とか空中制御!シャシャっと伸びてきたカメリーオの舌をギリギリでかわし! そのまま退散! 振り返る → カメリーオの隣でバサバサと飛んでいるカモメが仮面マニアーベルデに戻る…) 何てヤロウだ… お株奪われちまったぜ…(苦笑い) 」

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(クラウン海賊団の攻撃を回避しながら、反撃!反撃!反撃!していくFスズキ!!! そこにクラウン船長が飛び込む!!!)

「 ス パ パ パ パ !!!!!! 」 (クラウン船長の体をバラバラに斬り裂く!!!!)

クラウン船長 「(顔、胴体、手、足が分離して宙に浮いている)はっはっはっは(▽ ● ▽) おれ様は“バラバラチップ”タイプ『ボディー』の力を持つ能力者!! 剣は通じないのだ!!!!」

ナンバーマンFスズキ 「あっ(遠くを指差す)」

クラウン船長 「何?(・● ・ )」

「ィ――――――――――――――――(大量の消しゴムの切れ端が飛んでくる!!!!!!! 炎山の念が込められた弾丸!!!!!!!)」

「(弾丸の雨の中)ハデに退避ぃいいい(ドドドドド…(;▽▽)(;▽▽)(;▽▽)(;▽▽)(;▽▽)(;▽▽)(;▽▽)(;▽ ●▽)( ○ ○)←Fスズキも

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(スタープラチナ(※“スタンド”のスターマン)を出している空条ジョー太郎… 人懐っこい笑顔のスターマン総帥…)

スターマン総帥 「(ジョー太郎には目もくれず、スタープラチナに話しかけている)いや〜ど〜もど〜も 最近はあれですよね〜 スターマン株(?)が急落で、まだまだ不況の煽りを被っていてお互い大変ですよね〜 はっはっは まあ同じスターマン同士、がんばってこの不況を乗り切ってゆこうではありませんか〜 そして不況後の処理された不良債権の血塗られた債券の山の上で、“二人っきり”で 『スターンドマン同盟』 でもささやかに結成しようではありませんか〜 はっはっは 」

「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ(スタープラチナが総帥にラッシュラッシュラッシュ!!!!)」

スターマン総帥 「(体中に拳の痕痕痕痕痕痕痕痕痕痕痕痕痕痕痕痕痕…)ほぎゃぁああああああああああああああああああああああああああああああ

(倒れている総帥を残し、立ち去る空条ジョー太郎…)

スターマン総帥 「(白目、大口、ピクピク…ピクピク…)… … では… いったい… 何同盟がいいの… … だ…(涙してガクッと失神…)」

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真ZER02 「これはこれは“バラバラチップ”タイプ『ボディー』のクラウン船長(微笑)」

クラウン船長 「む? おれ様のことを知っているのか? ハデに関心なヤツだな〜♪( ^ ●^)」

真ZER02 「俺は“バラバラチップ”タイプ『マインド』何ですよ〜(笑)」

クラウン船長 「( ^ ●^)おお〜 そうかそうか〜 同じ “バラバラチップ” 同士、仲良くしようじゃないか〜♪」

真ZER02 「それにしても立派な鼻ですね〜」

クラウン船長 「( ^ ●^)そうか〜? それはそれはハデにテレるぜ〜vvv …って

「 誰が『 デ カ っ 鼻 だ 』コラぁあああ(メ▽  ● ▽) バラバラ砲ぉおおお!!!(バシュシュ!!!っと両手を飛ばす!!!!) 」

真ZER02 「(ササッとかわし)いいですね〜♪ “バラバラチップ”対決と洒落込みますか♪ 『俺は剣を、いや拳を極めし者』!!!!

「(不気味な闇の波動を吹き上げ黒ゼロ化!!!!!)ォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ」

クラウン海賊団一同 「(・_・)(・_・)(・_・)(・_・)(・_・)(・_・)(・_・) (・ ● ・) (・_・)(・_・)(・_・)(・_・)(・_・)(・_・)(・_・)(・_・)」

「は…」

クラウン船長 「ハデに退避! ←(▽● ▽;)(▽▽;) (▽▽;) (▽▽;) (▽▽;) (▽▽;) (▽▽;) (▽▽;) (▽▽;)(ドドドドドドドドド…

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( X‐MEN と 00ナンバーサイボーグ が激突しているヨークシンビル駐車場!!!!)

(赤ちゃんサイボーグ)001 「〜〜〜〜(目を光らせ、念動力を飛ばしている)」

(車椅子でハゲのおじさん、『X‐MEN』設立者)プロフェッサーX(←あんたまで来てんのかよ!) 「〜〜〜〜(同じく念動力を飛ばしている)」

(001とプロフェッサーXの超能力が激突する中、飛び交うミュータントとサイボーグ達!!!!)

サイクロップス 「(ビ――――――――目から『オプティックブラスト』!!!!)」

009 「―――――――(ババババババババババババババババ『加速装置』でビームをかわしていく!!!)」

ウルヴァリン 「(シャキンッと手から出したアダマンチウムクローでサイボーグ達を強襲!!!!)」

006 「(ツメをかわし)あいや 危ない人たちアルね! (ブォオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!口から炎を噴出す!!!!)」

ガンビット 「(炎をかわし! カードにエネルギーをチャージ!!! シュッと投げる!!! そのカードが―――――― 爆 発 !!!!!)」

007 「(爆風を避けて、出ベソをポンと押す! 虎に変身)いくぜ〜 ガルルルル(ウルヴァリンと絡まり合う!!!)」

ローグ 「(空中旋回)――――――(同様に空を飛んでいる002に向かって飛んでいく――――)」

002 「やる気か?(ジェット噴射で迎え撃つ!! ガシッッ と空中でローグとつかみ合う!!!)――っ何だ!? この女!? すげー馬鹿力!」

ウルヴァリン 「GAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA


to be continued・・・

 

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