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スターマンフォルテ  最終章

第四話


「 『ボクらの言うことは聞くように。』 と言ったはずだよね ・ ・ ・ ? 」


(両腰に手を当てたたずむエゴ… 腕組みをしてムスッと顔を膨らませているイド… 青ざめている4人のロックマン…)


エゴ 「もう 『本家の虐殺』 は終わりだって言ったはずだよね・・・?」

(4人のロックマン)ROCKMAN四天王 「(青ざめ、うつむいてる…)・・・・」


エゴ 「(ス――――――…と目元に影が下りて…) 消 さ れ た い の か 君 た ち は ? 」


ROCKMAN四天王 「(さらに青ざめ、うつむく…)・・・・」

エゴ 「今度、言い付けを破ったら ・ ・ ・ 次はないと思いなよ?  〜 ? 」

ROCKMAN四天王 「(うなずく…)・・・」

イド 「フフフv 〜v みんな〜v そんなコワがらなくてもいい〜よ〜v イドはキチンと反省する素直なみんなが大好きだよv(ウインクv)」

ROCKMAN四天王 「(ロールちゃんのあどけない慰めにも関わらず青ざめたまま…)・・・・」

エゴ 「ボクらの空間に、部外者が1人、入り込んじゃったみたいだから・・・」
イド 「片づけていいよv」

ROCKMAN四天王 「(ニヤッとして、キュッとワープ!!!!)」


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


(ウネウネと揺らめく不思議な空間… 1人たたずむフォルテ…)


(足元は岩地… 海草のように揺らめく妙な植物… 空は、色取り取り色々な種類の雲、太陽、月、惑星、星、オーロラが出ている妙な空…)


フォルテ 「(周囲を見回しながら) ・ ・ ・ ・ ・ やつらは…どこだ ・ ・ ・ ?」


(とそこにキュッ!とワープしてくる4人のロックマン!!!!)

フォルテ 「(ニヤッ)お出ましか♪」

 「(目を閉じて)時間をかけていたぶるか…」
DASH 「ザコだからね♪」
EXE 「弱いチップしか使えそうにないな。」
MEGAMAN 「(筋肉モリモリ)I’M CHAMPION!」

フォルテ 「おい! てめーらの中で一番強いのはどいつだ! ロックマンと女も含めてだ!」

 「 ・ ・ ・ ?」
DASH 「一番強いのは、エゴとイドのどっちかだけど?(EXEに)だよね?」
EXE 「うん。確かに、あの二人のどちらかだと思うけど。」
MEGAMAN 「(筋肉モリモリ)I LOVE IDO!」

フォルテ 「そうか。じゃあその二人がてめーらのリーダーだな? その二人をここに呼べ! てめーらザコには用はない!」


・  ・  ・  ・ 。


(どっとロックマン一同に笑いが起きる)

X 「 『ザコ』 だと?(笑)」
DASH 「ハハハハハ キミ、ボクらに負けただろ〜?」
EXE 「ザコは君の方だよ(笑)」
MEGAMAN 「(筋肉モリモリ)HA HA HA HA HA」

フォルテ 「ヘッ あの時は4人がかりだっただろうが。 4人分の力を合わせて、やっとオレより強い程度だろうが?(笑)ザコじゃねーか!」

DASH 「ボクらは一人一人でも十分キミを超える力を持ってるよ〜?(笑)」

フォルテ 「じゃあ、一人ずつかかって来い! オレより強いかどうか、診てやるよ!(ニヤ〜)」

X 「お前 何か勘違いしていないか?」

フォルテ 「あ?」

EXE 「(フォルテの後ろ側にゆっくりと回っていきながら…) ボク達は確かに強いよ。 」

DASH 「(フォルテの右側にゆっくり歩みながら) でも、キミらと同じ方法で “その力” を楽しむようなことはしない… 」

 「(フォルテの左側にゆっくりと歩きながら) 俺達は “殺 戮” を 楽 し ん で い る ん だ 。 」

MEGAMAN 「(フォルテの正面、筋肉モリモリ) HA HA HA HA HA 」

EXE 「(フォルテの後ろに位置づく…) つまり… 」

DASH 「(フォルテの右側に位置づく…) 正々堂々1対1なんてのには… 」

 「(フォルテの左側に位置づく…) 拘らない。 」

MEGAMAN 「(フォルテの正面… 見くだしながら…) FACK YOU… 」

EXE 「 『オレより強いかどうか、診てやるよ』 なんて言ってボク達を挑発し、何とかして1対1に持ち込みたかったようだけど?相手が悪かったね(笑)」

DASH 「マヌケなやつ…(笑) た っ た 1 人 で ボク達の空間に乗り込んでくるなんて(笑)」

 「まったくだ(笑) 見え見えの挑発が失敗に終わり、1対1に持ち込めなかったあげく、俺達に一方的にリンチされて死ぬ破目になるとは(笑) 今 ま で 殺 し た 中 で 一 番 マ ヌ ケ な 本 家 だ な (笑)」

MEGAMAN 「 HA HA HA HA HA 」


EXE 「(不気味な笑み) 4人がかりで… 」

DASH 「(不気味な笑み) いたぶってやるよ… 」

 「(不気味な笑み) 時間をかけてな… 」

MEGAMAN 「(不気味な笑み) ARE YOU OK? 」


・  ・  ・  ・  ・ 。


フォルテ 「(無表情…) ・ ・ ・ ・ ・ ・ 上等だぁ…」


ROCKMAN四天王 「(一斉に飛び掛かる!!!!)」



「 ち  ょ  っ  と  待  っ  た  コ ぉおおおおおおおおおおおおお ル !!!!!!! 」



フォルテ 「!!!!」

ROCKMAN四天王 「(立ち止まる)!!???」


(同盟メンバーを乗せた星のUFOがフヨフヨフヨ〜と降りてくる…)」


スターマン総帥 「(手を振りながら)フォルちゃぁああああああああああんvvvvvv 助けに来たよ〜〜〜vvvvvv」
真ZER02 「(腕組み)待たせたなフォルテ(微笑)」
ナンバーマンFスズキ 「(片手でゴメンポーズ)ハハハハハ妙な登場の仕方でスマン。フォルテ(笑)」
仮面マニアーX 「ふぉるて殿! 助太刀いたす!(刀の柄を握る…)」
シャドーウーマン 「フォルテさんv わたしもがんばりますv」


X 「(見上げながら)何なんだあいつら?」
DASH 「(見上げながら)どうやってボク達の空間に入り込めたんだ?」 (※たぶん 『スターパワー』 です。)
EXE 「(見上げながら)どうやら、いたぶれなくなっちゃったみたいだね。」
MEGAMAN 「(見上げながら筋肉モリモリ)WHO ARE YOU?」



フォルテ 「(目元に影… うつむいている…) ・ ・ ・ ・ 」



スターマン総帥 「(手を振りながら)フォルちゃぁああああああああああんvvvvvv」


フォルテ 「(グワッと目を見開き、凄まじい形相で同盟メンバーを睨み付ける!!!!!!!!!!!!)」


同盟一同 「――――――――――――――――!!!!!?????」


フォルテ 「それ以上 近づくなぁ…( ◎      ◎メ)」


スターマン総帥 「 ・ ・ ・ ・ フォルちゃん?  \(;・ ☆ ・ )/ 」


フォルテ 「てめぇらとのなれ合いはもう終わりだぁ ・ ・ ・ もう うんざりだぁ ・ ・ ・ オレがいなくてもてめぇらだけでチャラチャラよろしくやっていけるだろうがぁ ・ ・ ・ オレは、また一人に戻る ・ ・ ・ 前のように一人にな ・ ・ ・ そして、このオレの “最強伝説” を貫くぅ…! これはオレのケンカだぁ ・ ・ ・ オレはこいつらを一人で倒す ・ ・ ・

「 オレの “最強伝説” を邪魔するってんならぁ ・ ・ ・ このロックマンどもの前にぃ ・ ・ ・ 」


「  て  め  ぇ  ら  を  ま  ず  皆  殺  し  に  し  て  や  る  ぅ  う !!!!!!!!!!! 」


同盟一同 「  ・  ・  ・  ・  ・  ・  」


フォルテ 「(冷めた目で)わかったら帰れ ・ ・ ・ 二度とオレの前に現れるな ・ ・ ・ め で た い 芸 人 同 盟 ど も がぁ … 」


真ZER02 「…――――( 「あぁっ?」 という顔になる)」

ナンバーマンFスズキ 「・・・・・」

仮面マニアーX 「・・・・・(柄からスッ…と手を離す…)」

シャドーウーマン 「(半泣き) … … … (ビクビクビク…)」

真ZER02 「 ・ ・ ・ ・ 帰りましょう… 総帥…」

シャドーウーマン 「(半泣き)でっでも このままじゃフォルテさんが!」

ナンバーマンFスズキ 「フォルテがああ言うんだ ・ ・ ・ 仕方ないよ…」

シャドーウーマン 「そんな…(半泣き)」

仮面マニアーX 「やむを得まい…」


スターマン総帥 「(・☆・ )私はフォルちゃんに助太刀するぞ」


同盟一同 「―――――!?」


フォルテ 「―――――――――――――――――――( ◎                 ◎メ)


「 こ  れ  は  オ  レ  の  戦  い  だ ぁあああああああああああああああああああああああああ 」


スターマン総帥 「 お  ま  え  の  戦  い  は  俺  た  ち  の  戦  い  だ ぁああああああああああああああ 」


フォルテ 「――――――――――――――(◎        ◎) 」

同盟一同 「――――――――――――――(◎ ◎)(◎ ◎)(◎ ◎)(◎ ◎) 」


スターマン総帥 「 ( ◎    ☆    ◎メ) 私 に も そ い つ ら と 戦 う 理 由 が あ る !!!!!!


「 この野郎どもぉお… 私 の 大 切 な 同 志 (フォルテ) を 傷 つ け や が っ た ぁあああ!!!!!!!!!!!! 」


フォルテ 「 (◎     ◎) 」

同盟一同 「 (◎ ◎)(◎ ◎)(◎ ◎)(◎ ◎) 」


スターマン総帥 「フォルテ!お前の気持ち!よくわかった!! もう 『なれ合い』 は終わりにする!!! だが、最後にもう一度だけ!!!


「 お ま え の 同 志 と し て 一 緒 に 戦 わ せ て く れ !!!!!!! 」


スターマン総帥 「(バッと星のUFOから降り立ち! フォルテと背中合わせに身構える…)」


フォルテ 「  (      )( ◎   ◎)  」

スターマン総帥 「  (▽ ☆ ▽ )(      )  」


「スタッ」 (金髪をなびかせフォルテの左隣に降り立つ真ZER02…)

真ZER02 「(フォルテに背を向けたまま) おまえには借りがある ・ ・ ・ ロクバスタのために一緒に戦ってくれた借りがな…(微笑)」

フォルテ 「 (◎   ◎)(   ) 」


「スタッ」 (フォルテの右隣に降り立つナンバーマンFスズキ…)

ナンバーマンFスズキ 「フラッシュマン2との戦い ・ ・ ・ “打つ手” を考えてくれたっけな…(笑…)」

フォルテ 「 (    )(◎   ◎) 」


「スタッ」 (フォルテの正面に降り立つ仮面マニアーX…)

仮面マニアーX 「負傷したそれがしに ・ ・ ・ 肩を貸してくれた ・ ・ ・ (笑…)」

フォルテ 「 ( ◎  ◎)( ○  ○) 」


「スタッ」 (フォルテの斜め前に降り立つシャドーウーマン…)

シャドーウーマン 「わたしだけじゃなく、みんなフォルテさんに今まで数え切れないくらい助けてもらいました ・ ・ ・ だから ・ ・ ・ 最後にお礼をさせて下さい。」


フォルテ 「 (◎    ◎) 」


スターマン総帥 「フォルテ ・ ・ ・ 今日で最後だが ・ ・ ・ 我々の同盟の一員として ・ ・ ・ もう一度、言わせてもらう ・ ・ ・ 」


同盟一同 「 同 志[お ま え] の 戦 い は 同 盟 [お れ た ち] の 戦 い だ !!!!! 」


・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・ 。


フォルテ 「(目元に影…)・・・・・・・・・・・・・ バカヤロウどもが… 」


スターマン総帥 「(ニッ)」
真ZER02 「フッ…」
ナンバーマンFスズキ 「(ニヤリ…)」
仮面マニアーX 「ふふ…」
シャドーウーマン 「(ニコッv)」

フォルテ 「(目元に影が降りたまま… 空に向かってぶっきらぼうに) おい星ぃいいい!!! 」

スターマン総帥 「(フォルテと背中合わせのまま空に向かって) なんだい?フォルちゃ〜ん!! 」

フォルテ 「(目元に影… ニヤニヤ…) ヤツラのリーダーは、2人だぁ… 一緒に来い!(カッと目を見開き走り出す!!!!!)

スターマン総帥 「OK〜☆(ルンルン♪とついてく) みんな〜☆ この場は任せたよ〜☆」

フォルテ 「(走りながら)とりあえず死ぬなバカども。」

真ZER02 「おまえこそな…(微笑)」
シャドーウーマン 「がんばって下さいv わたしもがんばります!」
仮面マニアーX 「さあともよ さいごのけっせん ともにいざ [※さあ友よ 最後の決戦 共にいざ] 」
ナンバーマンFスズキ 「終わったらパ〜っと送別会だ〜(笑)」


 「(目を閉じ腕組み…)話は済んだか…」
DASH 「さ〜て どいつとやろうかな〜?」
EXE 「(チップを手に広げて同盟メンバーに目を配る…)ボクはもう決めたよ…」
MEGAMAN 「(筋肉モリモリ)I’M CHAMPION!」

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

(いくつかの宙に浮かぶ平面映像… たたずむエゴとイド…)

映像の画面 [  ROCKMAN四天王と対峙している4人の侵入者… そしてこちらへ向かってくる2人の侵入者…  ]

別の映像の画面 [  侵入者のここ一月ほどの活動内容… ホテルでの漫遊… 枕投げ… プール… 卓球… ルパンごっこ…  ]

エゴ 「ほとんど “ボクらの活動” とは今まで無縁だった連中が・・・ まさかロックマニアで唯一係わり合いになるグループになるなんてね…(笑) ただ・・・ 係 わ る の が 遅 す ぎ た ね v 」

イド 「こんな遊び半分の寄せ集めの旅行者グループにその命運がかかるなんて〜(笑) ロ ッ ク マ ニ ア か わ い そ 〜v 」

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


(対峙する同盟メンバーとROCKMAN四天王…)


「ザッ!!!!」 (と1対1に分かれる!!!!)


DASH 「本家を殺すのもあきたしね〜♪」

ナンバーマンFスズキ 「(鋭い眼光で抜刀術の構え…) ・ ・ ・ ・ 」


Xの心の声 「  (身構えて…) 出番があるといいな ・ ・ ・ 相棒[ゼロ・ナイトメア] ・ ・ ・  」

真ZER02の心の声 「  (腕組み…) さ〜て ・ ・ ・ 黒ゼロの出番はあるかな ・ ・ ・ ?  」


EXE 「(バッと自分の腕にコードが繋がったPETを腰から外し!PET片手にチップを手に広げて) 君のデッキはどんなデッキかな。 」

仮面マニアーX 「・・・・・ ・・・・・・・ ・・・・・(ベルトにセットされているカルタデッキからス…とカルタを引く…)」


MEGAMAN 「OH〜〜v VERY SWEETY〜〜〜vvvv(胸筋をピクピクさせる…)」

シャドーウーマンの心の声 「  (半泣き)…き…気持ち悪い…(ガクガクビクビク…)  」


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


「 ロ〜〜〜〜〜〜ル ちゅぁあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜んvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvv」


(エゴとイド(ロールちゃん)と対峙しているフォルテとスターマン総帥)


フォルテの心の声 「  こいつを連れてくるんじゃなかった・・・・  」  v〜\(☆ ▽ ☆)/〜v〜v (; ――― “ ――― )

エゴ 「本家だね」
イド 「本家ねv」

スターマン総帥 「フォルちゃ〜ん☆ 僕 絶対ロールちゃんと〜☆ ロールちゃんとヤる〜〜〜vvvvvv (血走った目、荒い息と鼻息…)」
フォルテ 「ああわかったわかった。 どうせオレもヤるならロックマンの方がいいからな… ( ― “ ― )\(☆;▽;☆;)/ 」
(※ 『私の大切な同志を傷つけやがった』 と言ってた頃の意気込みはどこへ…(-_-;) )


(エゴと向かい合うフォルテ…)

エゴ 「 『フォルテ』 か ・ ・ ・ 宿命の敵だね」

フォルテ 「(ニヤリ)そういうこった…(ゴキッと片手をならす…)」


(イドと向かい合う総帥…)

イド 「フフフフv ね〜v おにーちゃん もしかしてロールのこと好きなの〜?」

スターマン総帥 「うん好き好き大好き〜〜vvvvvv\(☆ ▽ ☆)/」

イド 「じゃあ〜v(クルッと可愛くひと回り、パッと広がるスカート… ゆらめくポニーテール…)いっぱいサービスしてあげるねv(ウインクv)」

スターマン総帥 「 (T ▽ T) (ドッキュ〜〜〜〜〜〜ンvvvvvvvvvvvvvvv)」

イド 「フフフフv ホントに好きみたいねv おにーちゃんv」

スターマン総帥 「ロールちゃん!(▽;☆ ▽)」

イド 「な〜に〜? おに〜ちゃ〜ん?(ニコッv)」

スターマン総帥 「(▽;☆ ▽) 『イド』 じゃなくて 『ロールちゃん』 表記になって! じゃないと気分出ないから!!!」 (←どんな気分だ!)

(イド改め)ロールちゃん 「←こ〜お?(ニコッv)」

スターマン総帥の心の叫び 「  (T ▽ T) サンキュゥ〜 ベリマッチャ〜〜〜〜〜vvvvvvvvvvvv  」 (←?)

ロールちゃん 「じゃあ さっそくはじめよv おにーちゃんv(ギュッとリボンを絞って、両手をグーにして口の近くによせ、もじもじクネクネ腰をゆらし、上目づかいに総帥を見ながらかまえる)」 (戦闘する気あるのか?(-_-;))

スターマン総帥 「はいv はじめましょv( T ▽ T)(ドキドキワクワク)」 (あんたもあるのんかい?(-_-;))

ロールちゃん 「いくよ〜v(ぴょんっとジャンプ!)え〜〜〜〜いv(キック!)」

スターマン総帥 「―――――(;◎ ☆ ◎)(ブ――――――――――――――――!!!!!!っと 何か を見た拍子に鼻オイル!!!)」

ロールちゃん 「(はっと見られたことに気づいて、あわてて着地、スカートを押さえながら)もおv えっち〜〜v(頬を赤らめ もじもじ)」

スターマン総帥の心の声 「  (フラフラとよろめきながらも何とか立つ… 放心状態… ダラダラたれる鼻オイルと涙…) フォルちゃん ・ ・ ・ ごめん ・ ・ ・ 私 ・ ・ ・ 負けるかも ・ ・ ・ ( T ☆ T)(ダラダラダラ…)  」


to be continued・・・

 

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